テルーの唄夕闇迫る雲の上いつも一羽で飛んでいる鷹はきっと悲しかろう音も途絶えた風の中空を掴んだその翼休めることはできなくて心を何にたとえよう空を舞うよな悲しさを心を何にたとえよう雨に打たれる切なさを心を何にたとえよう一人ぼっちの寂しさをんんん~いい歌ですね。私の心は今、手嶌葵さんの声に囚われていますこの声と歌詞、今の私にザクッと刺さりました。ギザギザが付いてたらしく、なかなか抜けないみたいです。