ランキングに参加中‥当ブログにお越しになられる度にこちらをプチっと押して足跡
を残して下さい
今回は前回の続き‥由良漁港の朝の模様からお送り致します
当日は友志会の秋大会
山形です‥例によって豪華な商品群が待ち構えているものと思われます
ここはキッチリ記録を残さないとですね

おはようございます‥午前4時、いよいよ山形大会のはじまりです

友志会は山形でも勿論くじ引きです‥やはり今回もココが一番の頑張りどころですね

今回は現地の東海林さんの仕切りです‥お世話になります

くじ引き後はエサ作りに励みます‥本日のターゲットは黒鯛と真鯛でございます

こちらが本日の私のアイテムです‥慣れない黒鯛釣りですが、折角の遠征なのでどうにか型にありつきたいってことで、ULTRABITEとMP酵母を大量配合です

少しずつ明るくなってきました‥日本海の港は太平洋側と比べると、何となく寂しげな雰囲気を感じるのは私だけでしょうか

大会前に全員での集合ショットです‥友志会は神奈川の他、長野や山形など、色々なエリアに会員がおり、こうして定期的に交流をはかっております

当日の由良は数多くのお客さんでいっぱいでした‥我々の前にも団体さんがいらっしゃって、トータルで50人近い釣り人が居たものと推測しております

やっと我々の渡船順になりました‥宜しくお願いします

こうして舟を堤防に横付けして荷物を積み込みます‥なので積み込みがスムーズです

日本海は干満の差が極端に少ないせいでしょうか‥堤防も高低差が小さいため、楽々ですね

遠征の出船はやっぱり胸がときめきますね

堤防はこんな感じです‥眼前に日本海が全開でございます

で、私が渡礁したのはコチラの島‥岸から距離がある磯は殆ど無いイメージの日本海ですが、こんなに趣のある島があったんですね

その名も「クレイズミ」なる名礁だそうです‥岸があんなに遠くに見えます

この島に関東勢2名、長野勢2名で渡礁しました‥それにしても周囲の磯とは別格のナイスなロケーションでございます

その沖にはハナレ磯がありました‥こちらには我々と別の釣り人が既に渡礁しておりました

そして私の釣り座はこんな感じです‥足元からドン深で巨大真鯛くんが生息していそうな雰囲気で溢れております

水温は21.5℃でした‥この時期だと太平洋と極端な水温差が無いんですね

舟付けはこんな感じで非常に乗り降りが楽ちんです‥いわゆる灯台島なんですね

ご丁寧に階段まで設置されていおり、荷物を運ぶのはめっちゃ楽です

私の右手は長野から来た高野くんです‥伊豆と違って日本海はマイエリアってことで、早々と準備を済ませて渋い釣りを展開しておりました

と思ったら‥じゃーん、いきなりグッドサイズの黒鯛ゲットです
随分変わったポイントに釣り座を構えたな‥なんて思ってたら、根際を丹念に狙って思い通りの黒鯛ちゃんです
で、私のポイントはと言うと‥太平洋では考えられないくらい沢山の真鯛がとにかくいっぱい釣れました
しかもそのサイズは‥ヤバイくらいに小型っす
どうやっても小型をかわすことが出来ず、プチ真鯛の連続ヒットから抜け出せません
サイズアップを目指し、フカセ釣りとは言えないような強力な移動仕掛けで竿2本キッチリ入れた時の事でした、ウキがモーレツな勢いで消しこみ、ちょいと合わせるとずっしりとした重量感
コレなら行けると感じてベールを起こし、リールを巻き上げ始めた途端‥私の予測を遙かに上回るモーレツな勢いでターゲットが走り出しますが、どうにも止められるサイズではなさそうです
こうして竿を伸され、僅か十秒程度で道糸から行かれてしまいました
正体は全く確認できませんでしたが、あまりにも巨大なお相手だったと思われます
ずばり、ベールを起こすタイミングが早すぎたことが敗因かと思われます

後半は雨と風が強くなり、1時間早い13時に納竿となりました‥私の道糸を軽々ぶっちぎって行った強力なる魔物は一体何だったんでしょうか、もしも真鯛ちゃんだったとすると相当なサイズだったのでは。。。

で、本日の最大はこんな感じです‥とても40cmには届きません

日本海と言えばこちらが必須アイテムです‥行かれる方は持参戴く事をお勧め致します

こうしてお迎えの舟に乗船しました‥全体的に厳しい展開だったらしく、プチ真鯛の猛攻はどこの磯でも同じだったみたいです

雨が強くなってきたため、ちゃっちゃと検量を終え、表彰式の会場へ向かうのでありました
はい、今回はここまで‥続きは次回お送り致します
誠に恐れ入りますが、ランクアップにご協力下さい‥下の『爆寄せグレ』をポチッっとして下さい。。。

にほんブログ村
を残して下さい
今回は前回の続き‥由良漁港の朝の模様からお送り致します

当日は友志会の秋大会
山形です‥例によって豪華な商品群が待ち構えているものと思われます
ここはキッチリ記録を残さないとですね


おはようございます‥午前4時、いよいよ山形大会のはじまりです


友志会は山形でも勿論くじ引きです‥やはり今回もココが一番の頑張りどころですね


今回は現地の東海林さんの仕切りです‥お世話になります


くじ引き後はエサ作りに励みます‥本日のターゲットは黒鯛と真鯛でございます


こちらが本日の私のアイテムです‥慣れない黒鯛釣りですが、折角の遠征なのでどうにか型にありつきたいってことで、ULTRABITEとMP酵母を大量配合です


少しずつ明るくなってきました‥日本海の港は太平洋側と比べると、何となく寂しげな雰囲気を感じるのは私だけでしょうか


大会前に全員での集合ショットです‥友志会は神奈川の他、長野や山形など、色々なエリアに会員がおり、こうして定期的に交流をはかっております


当日の由良は数多くのお客さんでいっぱいでした‥我々の前にも団体さんがいらっしゃって、トータルで50人近い釣り人が居たものと推測しております


やっと我々の渡船順になりました‥宜しくお願いします


こうして舟を堤防に横付けして荷物を積み込みます‥なので積み込みがスムーズです


日本海は干満の差が極端に少ないせいでしょうか‥堤防も高低差が小さいため、楽々ですね


遠征の出船はやっぱり胸がときめきますね


堤防はこんな感じです‥眼前に日本海が全開でございます


で、私が渡礁したのはコチラの島‥岸から距離がある磯は殆ど無いイメージの日本海ですが、こんなに趣のある島があったんですね


その名も「クレイズミ」なる名礁だそうです‥岸があんなに遠くに見えます


この島に関東勢2名、長野勢2名で渡礁しました‥それにしても周囲の磯とは別格のナイスなロケーションでございます


その沖にはハナレ磯がありました‥こちらには我々と別の釣り人が既に渡礁しておりました


そして私の釣り座はこんな感じです‥足元からドン深で巨大真鯛くんが生息していそうな雰囲気で溢れております


水温は21.5℃でした‥この時期だと太平洋と極端な水温差が無いんですね


舟付けはこんな感じで非常に乗り降りが楽ちんです‥いわゆる灯台島なんですね


ご丁寧に階段まで設置されていおり、荷物を運ぶのはめっちゃ楽です


私の右手は長野から来た高野くんです‥伊豆と違って日本海はマイエリアってことで、早々と準備を済ませて渋い釣りを展開しておりました


と思ったら‥じゃーん、いきなりグッドサイズの黒鯛ゲットです

随分変わったポイントに釣り座を構えたな‥なんて思ってたら、根際を丹念に狙って思い通りの黒鯛ちゃんです

で、私のポイントはと言うと‥太平洋では考えられないくらい沢山の真鯛がとにかくいっぱい釣れました

しかもそのサイズは‥ヤバイくらいに小型っす

どうやっても小型をかわすことが出来ず、プチ真鯛の連続ヒットから抜け出せません

サイズアップを目指し、フカセ釣りとは言えないような強力な移動仕掛けで竿2本キッチリ入れた時の事でした、ウキがモーレツな勢いで消しこみ、ちょいと合わせるとずっしりとした重量感

コレなら行けると感じてベールを起こし、リールを巻き上げ始めた途端‥私の予測を遙かに上回るモーレツな勢いでターゲットが走り出しますが、どうにも止められるサイズではなさそうです

こうして竿を伸され、僅か十秒程度で道糸から行かれてしまいました

正体は全く確認できませんでしたが、あまりにも巨大なお相手だったと思われます

ずばり、ベールを起こすタイミングが早すぎたことが敗因かと思われます


後半は雨と風が強くなり、1時間早い13時に納竿となりました‥私の道糸を軽々ぶっちぎって行った強力なる魔物は一体何だったんでしょうか、もしも真鯛ちゃんだったとすると相当なサイズだったのでは。。。

で、本日の最大はこんな感じです‥とても40cmには届きません


日本海と言えばこちらが必須アイテムです‥行かれる方は持参戴く事をお勧め致します


こうしてお迎えの舟に乗船しました‥全体的に厳しい展開だったらしく、プチ真鯛の猛攻はどこの磯でも同じだったみたいです


雨が強くなってきたため、ちゃっちゃと検量を終え、表彰式の会場へ向かうのでありました

はい、今回はここまで‥続きは次回お送り致します

誠に恐れ入りますが、ランクアップにご協力下さい‥下の『爆寄せグレ』をポチッっとして下さい。。。

にほんブログ村