今日株式会社ゲームヤロウからアニバーサリーキャンペーンのときに当選したマウスパッド送られてきたああああああああああああああああああああ!!!!
どうもお久しぶりです。doraです。
いやぁ、9月中旬発送予定のプレゼントが今になって届きましたよ。
10月初旬って書いてくれればよかったのに(´;ω;`)
まぁ、何はともあれ届いたアアアアアアアア!!!
11時ごろに不在通知が来てました。5時ごろおくってこいよ・・・
黒猫大和の袋OPEN!!!
で、でけぇ・・・
俺が今まで使ってたやつは
これだったから、比べると
でっけぇおめぇ!!!!!!!
それにしてもこのマウスパッド表面がピカピカしている
これが・・・すべりを生み出すということか・・・!!!やるなダーマ
Jack「しかもこいつぁ取り外し可能ときてる!」
Michel「そいつぁcoolだ!」
ビニール取り外し後
そこには紙タイプのマウスパッドが!!!
驚きの連続である。
まさかここまでやるとはダーマ、恐るべし。
二段階構造というマウスパッドは世界でもダーマだけだろう。
肝心の使い心地はというと、良くも悪くも紙。
すべりをある程度抑えるこのグリップ感。
そして紙ならではの洗練されたすべり心地。
紙の良さを存分に引き出している。
―しかし、進化はこれだけでは終わらない
な、なんとこの紙開くではないか。
まさか3段階構造ということか・・・?ゴクリ。
思わず唾を飲み込んだ。
なんとなかにはさらに白い紙製マウスパッドが入っていた・・・!
まさか、ここまでとは。感服した。
この白い紙製マウスパッドは、さっきより硬めな紙である。
さっきのものが着物を着ている美人だとするならば、
こっちはツインテールにニーソ、金髪で貧乳ロリのツンデレ娘といったところだろう。
すべりが精錬・・・いや、進化している。
歯止めが利かない、そんなツンな一面
しかし、さわり心地がどうにもたまらない。
そんなデレな一面もあり、この紙製マウスパッドはお気に入りの一品となりそうだ。
そしてなかにもうひとつ何故かダーマのロゴが刻印されたよくわからないものが入っていた。
さわり心地から察するに、高級ナイロン、クロロプレンラバー、低反発ウレタン、そして滑り止めのラバーがついたものである。
はじめは体操マットかとも思ったのだが、如何せん小さすぎる。
7mmという厚みがあるので、もしかするとクッションかもしれない。
とも思ったのだが、薄すぎて使用には耐えなかった。
しかたないので、これもマウスパッドとして扱うことにした。
適度な滑り。適度なグリップ。適度な弾力。
どれをとってもすばらしい。
これはもしかしてマウスパッドなのか・・・?
・・・そんなわけないか(笑)