本日、男前料理第2弾といたしまして『中華マン』をとりあげてみたいと思います(^^)/
中華マンの皮づくり~☆*材料
・小麦粉(薄力粉)2と1/2カップ
・ベーキングパウダー 小1
・ドライイースト水
(人肌程度のお湯100cc、ドライイースト小1、砂糖大1)
・油 大1~2
*作り方
まず、ボウルに分量分の小麦粉とベーキングパウダーを入れます。
次によく混ぜ合わせたドライイースト水を少しずつボウルの中の小麦粉に足しながら混ぜ、捏ねていきます。
粉っぽさがなくなり、生地がまとまってきたら、油を入れ生地に練り込みます。
そして、油が馴染んだらひとまとめに丸めてそのままボウルに入れておき、ボウルにラップをかけ、買い物袋等のビニール袋にそれを入れしっかり口を縛り、お風呂の残り湯に浮かべて発酵させます。発酵の目安は、生地が1・5~2倍に膨らんだらOKです。(大体60~90分くらいかな?)
※生地の出来上がりが、固すぎると膨らみません!!
具材具材は、お好みのものを用意してください!!
今日は、グラタン風にホワイトソースを使ったものを準備しました(^^)
包み方このレシピでは、中華マン4個分の生地の量なので、発酵したものをボウルから取り出して、空気抜きをし、4等分になるように形を整えて包丁で切ります。
そして、出来たものを伸ばし棒で円になるように伸ばし、真ん中に具材をのせて包んでいきます。具材が出ないようにヒダを作りながら、最後ギュッとつまみながら捻って完成!!
蒸す蒸し時間は、12~15分で大丈夫です。蒸すときは、中華マンが底にくっつかないようにクッキングシートを敷いてから包んだものを乗せます。蒸し上がったものは、ラップにつつんで、冷凍保存用バックに入れて冷凍保存することが出来ます!!
☆★馴れてしまえば、簡単なのでチャレンジしてみてくださいなっ~♪♪
祥ノ介でした☆★
今日は、
前からスッゲェ
行きたかった
的場浩司さんオススメの
『Toshi Yoroizuka』に
行って参りやした~☆★
朝イチで、
行ったかいあり
早く順番がとれたので
開店と同時に
イートイン出来ました!!
カウンターに座ると
対面でデザートを
作ってくれたので
驚きました♪♪
祥ノ介は、
『モンブラン』と
『プレジデント』の
ケーキ二種類と
『ハチミツの紅茶』
をチョイスしたんだけど、
このケーキが乗ってる
お皿にも
カワイらしい
デコレーションが
されてました(^.^)
スフレ等、目の前で焼いて
くれるので皆ワクワクして
出来上がるのを待ってまし
たよ~♪♪
肝心のケーキの味は、
今まで食べた
モンブランの中では
比べ物にならないくらい
旨くて、
上部のマロンクリームは
程よい甘さで、
中には甘く煮た栗が
丸ごと一つ入ってて、
土台には、
パリパリの香ばしい皮と
(よく分からないけれど)
スイートポテトのような
感じのものが
敷き詰められてて、
それが、
口の中で混じり合った時に
何とも言えない絶妙な
美味しさが
口いっぱいに広がる
そんな逸品だと
思いました(^^)/
皆も是非とも
食べて見てみて~♪♪
**ちなみに、
今日行ったのは、
東京ミッドタウン支店
です**
祥ノ介でした☆★




