みなさんこんにちワォ~ン。
仲良しこよしのこんこんちきでお世話になってる
艶美ちゃんのご紹介で訪問させていただいてる
美少女小説家の涼香さんがこんなバトンをやっていた。
「執筆バトン」
これは1流小説家の僕が黙ってるわけにも行かないので
やってみる事にしました。
涼香さんが女子高生にして一流なら・・・
僕もサラリーマンにして一流。
今回は涼香さんの書いた物を赤、僕を青で比較してみました。
01.自分の執筆についてどう思う?
難しい質問だね(´・ω・`)
自由気ままを素に、悲しい気持ちを具財として一人称で繰り広げています。
色取りのために幸せ少量。
何で書いてるか、自分で自分がわかりません(笑)
02.下書きはしますか?
小説の場合はする必要ないですよね
詩はいったんチラシの裏に下書きをしてからですね
今まで書いた詩は全て鍵付の引出に閉じ込めてます(´∀`)
小説のアイデアが浮かべばすぐさま携帯でメモります( ̄▽+ ̄*)
完全にしません(笑)
03.自分が書きたいものより、読者様の方を考える?
書きたいものを書けなければ多分あたしは書くことをやめてしまうかも
でも読者がそれを求めていないのなら……、多分考えをかえてしますでしょう(ノω・、)
一人で話してても面白くないしね。
ちなみに小説を書くときはいかに読みやすいかを考えて書いています
逆に詩は伝わりにくいように考えて書いてます
読者の事なんか何も考えてません(笑)
完全に自分に酔ってます。
04.キャラ設定は細かくする方?
はっきりいってかなり大雑把(笑)
こいつはいい加減な性格。
こいつは天然。
こいつはツンデレ。
その程度です∑(-x-;)
だって成り行きに任せていた方が楽しいですもん
よく漫画家や小説家の方がキャラクターが勝手に喋ってるというじゃないですか
あたしはそれを楽しんでいるタイプです。
適当です。
05.自分はストーリーを重視する?
もちろん
それ以外を求めていないかもしれないです
大体最終回までの流れは考えていますよ
なので後は脚色するだけって感じですね(=◇=;)
ちなみに超心理的青春も最終回はどうするか決めています。
ひたすらオチだけ考えてます。
06.執筆は早い方?
タイピングには自信があるんですけどね……。
その日の調子によります
早いときは大体4000文字くらいの小説を2時間半くらいで
遅いときは4時間以上・・・・・
ちなみに短編のほうが早く書けちゃいます。
仕事サボって書いてるので、できるだけ早く書いてます(笑)
07.自分で執筆した作品は好きですか?
えーっと、恋は盲目なのです。
あたしは今、書くことに恋をしているので何が悪いのか見えないでいます
ですのでここが読みにくいとか遠慮なしにお願いします。
どなたでもよろしいので(´□`。)
大好きです。
最高です。(笑)
どうだったでしょうか?
彼女の小説や詩は高レベルです。
この執筆バトンの内容を見ればビンビン伝わってきます。
皆さんには僕の内容でビンビン伝わったでしょうか?(笑)