1880年のこの日、
東京・深川の三味線職人・松永定次郎が
国産バイオリンの第1号を完成させたことから、
今日は、『バイオリンの日』なんだそうです。

憧れる習い事は?
中学生の頃、美術部の工芸班にいて、
木彫や陶芸をやっていた。
江戸切子や陶器などを手に取ると
あの頃の作る楽しさがよみがえる。
あぁ、習いたい、作ってみたい!って思う。
手を動かして、形になっていく時間。
無心になれるあの感覚は、今でも恋しい。
伝統のモノづくり体験、してみたいな。
後は、乗馬。
那須与一や流鏑馬、時代劇の上様など
馬の上から矢を射たり、疾走するのに憧れる。
弓に対する憧れは、
大学時代のアーチェリーで叶えた。
だから、あと残るのは乗馬への夢。
でも実際は、馬の背で
バランスを取るだけで精一杯かもしれない。
緊張して、馬も困るかもしれない。
だけど、いつもより高い視点になって、
いつもより早く走るのを体感してみたい。
それだけで、世界が違って見えそう。
どら兄貴は、大学で馬術部に入って
110㎏超級と重すぎて
馬に振り落とされたらしい。
でも、40㎏ない軽量級のどらなら、
馬も、きっと受け入れてくれる…はず。
自分も、上様みたいに
駆け抜けてみたいなぁ♪
と思うどらなのでした。
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