2020年1月上旬 (胃切除後13年8ヶ月)
2006年5月に、胃がん(ステージ1B)が発覚。
胃の全摘出&腸閉塞の癒着剥離の2回の手術を経験。
胃切除後体重減少で休職&退職したものの
無事に?干支を一周することができました。
でも、13年目には、腸閉塞を起こして再手術。
『油断大敵』を身をもって経験したのでした。

2020年の元日を、無事に?
どら家で迎えることができました。
そんな2020年の元日に、Amebaから
『2020年の抱負は?』
という、定番のブログネタが届きました。
去年(2019年)は、腸閉塞で、
入院&手術しちゃったんですもの。
何をするにも、健康第一!でございますよ。
食事はよく噛んで食べ、適度の体を動かし、
体力をつけて、就職や恋愛、その他もろもろ、
新たに挑戦できたらいいなぁ♪
といいつつ。
心の中で、毎年掲げてるのは、
『今年1年、生き残る!』だったりして。
それはそうと。
元日がすぎて、1月7日は
一説では、新年のご馳走でで弱った胃を休め、
平常の食生活に戻す区切りとされる『七草がゆの日』。
弱って、休ませる胃袋があるってイイなぁ…。
とは、毎年この日に言っちゃう胃なしの自虐ネタ。
元日の夜から鍋物を食べたり、
2日にはカレーを食べたりするなど、
飽きるほどおせちを食べてないどら家では、
七草がゆではなく、普通の夕食。
「あんまり正月っぽくないねぇ」
と言ってみたら…
というどら母さんの言葉に。
返す言葉がないどらなのでした。 (;´▽`A``

