2008年3月第1週 (胃切除後1年10か月)
2006年5月に、胃がん(ステージ1B)が発覚し、
胃の全摘出&腸閉塞の癒着剥離の2回の手術を経験。
2007年7月には、再び入院もしましたが、
その後は、それなりに仕事を続けています。
主治医が替わることになり、 引き継ぎのための検査月間。
最後の大腸内視鏡検査を受診しました。
検査用のパンツをはき、検査台の上へ。
パンツの穴から、内視鏡が挿入されます、
この検査は…。
どらにとっては、キツイの一言。
おなかの中を掃除したり。
おなかの中を、黒い蛇(内視鏡)が動く感覚といい…。
撮影中は、見やすくするために、
腸に空気を入れて膨らます必要があるので、
検査が終わっても、 しばらくおなかが張って痛いし…。 (>_<)
あんまし、やりたい検査じゃないですね。ホント。
必要だから、しょうがないけども。
で。
大腸内視鏡検査の結果は…。
異常なしでした!!
ヤッター!
Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒(。A。)!!!
もしも、ポリープが見つかっちゃったら、
その場で切除した後、
念のため、1泊の入院になるので
入院セットを持参してたんですけど、無駄に。
でも、良かった!
転移したか?って、内心、とても不安だったのです。
これで、もう少し、生きていられるなぁ♪ (o^-')b
でも…。 ちょっと、
ほんのちょっとだけ
ネタが減って拍子抜けしたのは、
ブログ脳だからかな?と思ったどらなのでした。 (;´▽`A``
