最後のレッスンとマヤ暦の導き | にゃんますの息抜き

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マヤの暦ツォルキンを使って、願いを叶えたい
♪~かなえる占いで毎日をわくわく
そんな思いが詰まっています

時には遊びなど

音楽の道は、完全に閉ざされた状態で、詠春拳も最後のレッスンとなりました。

まさかこんなに早くやってくるとは、私も思ってもいませんでした。

 

スピリチュアルのMIYUKIさんは、普通の問題ではないというのです。

しかし、交通費やら、セッション代は出せませんから、

自分で解決するしかないと思うのです。

 

また、龍仲間のRairaさんは、浄霊がまだまだ足りませんというのです。

そうなのかな?

と思いましたが、宇宙に委ねます。

 

今、わたしは、そのためにマヤ暦の占星術の研究に入ったのです。

セッションをすればするほど、わかってきます。

みんな宇宙の流れで生きていると言うこと。

 

高次の存在から回収すると言って、

私から、直接回収しようとしている、

スピリチュアルをかじったレベルの人も現れました。

意味を知らないんでしょうね。

 

ていうことは、「私が高次の存在かい!」みたいな、

もう訳わかりません。

しかし、最後には納得をして帰って行きます。

 

高次の存在からの回収というのは、徳積(宇宙貯金)をすると言うことで、

それが、魂の使命ならば、その通りやっていないならば、

運勢は落ちますよね!

その人はきっと運勢が落ちているのだなと思いました。

そういう人こそ浄霊が必要なのです。

 

しかし、詠春拳は、内容の濃いレッスンとなりました。

師匠はマンツーマンをするとのことで、平日、指定された時間に行いました。

気功にも、スピリチュアルにもすべてに活かせる内容でした。

師匠に感謝です。

 

仕事が出来れば、きっとまた戻ってこれるかもしれません。

しかし、師匠は、もっといろんなことを学ぶようアドバイスをくれました。

また、師匠は、私だからこの内容のレッスンをしたと言います。

そして、道場を後にしたのです。

 

これは、スピリチュアルの旅の序章にしか過ぎません。

 

私がこれから研究する物は、宇宙のみが知ります。

これからマヤの本を読んでもっと勉強をして、一流の占い師の仲間になります。

今日は、銀河の音5なので中心を定め、方向性を決める日に最適です。

そして、スピリチュアルカウンセラーになります。