その限界は人さまざまです
体力に限界がある
信じることに
年齢的に
これらは、誰しもが感じること
なぜならばルールと言う部屋に閉じ込められてしまうからです
私なら、超えるのではなく方向性を変えます
物にも使い道があり、使う人によって違ったアプローチが生まれるのです
ドラムを習い、今までできた奏法ができなくなりました
出来ないと仕事のせいにするな、言い訳をするな!
そんなくだらないことを言っている暇があったら
どうしたらできるようになるかアドバイスをしろと言いたい
しかし、教える方も逃げる
それは、本人次第だ!
出来ないのは私のせいですか?
これは、先生の言っている言い訳です
私はついて行くのに限界を感じていました
今までできた奏法が少しできるようになりました
教え方にゆるみがあったからです
自分なりに練習をしました
わかりやすく教えてくれてドラムが楽しくなりました
しかし、ピントきたのです
ワンポイントレッスンを受けることを
私は方向を変えてダブルレッスンを思いつきました
さっそく、某プロモーションの先生を通して教えてもらうことになりました
私は最初から教えてくださいと言います
なぜなら、プロでも
本当の意味のプロフェッショナルがいると思っていたからです
その先生はプロフェッショナルでした
椅子の座り方
この説明だけで一時間かけて説明をしてくれます
それと同時にペダルの関係からセッティングのノウハウ
全てにおいて言うことが違いました
アプローチが全く違っていたのです
私のレッスンでは言い訳でも何でもありです
生徒の将来をつぶすわけにはいかないでしょう!
(^-^)
そして限界は、次への始まりである































