20代にして、ジャズに目覚める | にゃんますの息抜き

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マヤの暦ツォルキンを使って、願いを叶えたい
♪~かなえる占いで毎日をわくわく
そんな思いが詰まっています

時には遊びなど

まだ20代前半、こんな時代があったなんて・・・。

何年寄りみたいなことを言っているんだ僕は・・・。

ジャズでは30代40S代で、はまだ小僧だそうです





近所にあった喫茶店、ロメオ&ジュリエット通称ロメジュリとみんなは呼んでいた

ここに週末になると若者が集まっていたそして月に、いちにかいほど、ジャズや落語、ハワイアン

ブルーグラスと言ったミュージシャンたちが、技を披露していたのです




そこへ出入りしていたお客さんが、プロのジャズバンドを呼んだという情報を得て、

市民吹奏楽団の練習の後、見に行ったのを覚えています

とにかくこの感覚がなければ今の僕はいません!

プロの技に背筋がゾクゾクっとしたのです

あるいは、武者震いですかね





この瞬間から僕の中にはプロと言う意識、いや、願望です

目覚めました





翌日から、さっそく、父の会社でもある、春日部のYAMAHAのドラム教室の見学に行くことに

なりました


ドラムスの先生は、2名所属しており、見学に行って自分に向いているなと言う先生が、はっきり

とわかりました

直感てなもんじゃありません!

テクニックや人格どれをとってもこの先生という、感が働きました



さっそくこの先生、小泉真一先生と言います




当時の僕、20代の情熱 栃木県佐野市で合宿




こういうのも何かの縁なんだと思います




だって、ここでもし、親がドラムなんか とか 行ってしまっていたら、芽が摘まれてしまって




この先は変わっていたからです




ごくごく普通の会社員として今でもいたでしょう!



音楽以外の人たちとも出会わなかったに違いありません!



ですから、きっと



自分の魂だけが、こうなることを知っていたと思います




音楽をやれることに感謝です!