情けなし・・・
突然ですが私、長年習字を習っております。
○○年です。そこの教室でいちばん長いのではないかと思っている次第ですが
毎週土曜日にいっているんだけど、これがなかなか毎週通えないわけで。
仕事だったり、用事だったり。まあ、大半は遊びの用事だったりするんだけど・・・(^_^;)
今日は久々になんの用事もない土曜日だったので、夜に行ってきました。
習字はもちろん正座をして書きます。
私は今は「かな」をやっておりまして、大きい筆に比べると文字数も多いので、
座ってる時間が長くなります。すると、足が痺れるわけです。
立ち上がって先生の所に書いた作品を持っていくわけですが、
足が思った以上に痺れていて言うことを聞かず、「おっとっとっと・・・・」となり、
足首が“グニャリ”と普段聞かない音を立ててこけてしまった・・・
生徒が少なくてよかった。。
いい歳した大人が足が痺れて捻挫って・・・・
情けない・・・
一応、歩くことは出来るので大したことは無いはずです。
念のため湿布を貼ってます。こける時に手をついたので、
手首も調子がよくない・・・手首にも湿布を貼ってたけど、
痒くなってきたのではがした。
なんでこんな時だけ肌の弱さが出るかなあ。。まあいいや。。
みなさんも、くれぐれも正座した後に立つ時は気を付けてください。。
○○年です。そこの教室でいちばん長いのではないかと思っている次第ですが

毎週土曜日にいっているんだけど、これがなかなか毎週通えないわけで。
仕事だったり、用事だったり。まあ、大半は遊びの用事だったりするんだけど・・・(^_^;)
今日は久々になんの用事もない土曜日だったので、夜に行ってきました。
習字はもちろん正座をして書きます。
私は今は「かな」をやっておりまして、大きい筆に比べると文字数も多いので、
座ってる時間が長くなります。すると、足が痺れるわけです。
立ち上がって先生の所に書いた作品を持っていくわけですが、
足が思った以上に痺れていて言うことを聞かず、「おっとっとっと・・・・」となり、
足首が“グニャリ”と普段聞かない音を立ててこけてしまった・・・
生徒が少なくてよかった。。
いい歳した大人が足が痺れて捻挫って・・・・

情けない・・・

一応、歩くことは出来るので大したことは無いはずです。
念のため湿布を貼ってます。こける時に手をついたので、
手首も調子がよくない・・・手首にも湿布を貼ってたけど、
痒くなってきたのではがした。
なんでこんな時だけ肌の弱さが出るかなあ。。まあいいや。。
みなさんも、くれぐれも正座した後に立つ時は気を付けてください。。
妖怪のまち 駅・電車編
8月29日~30日鳥取県米子市(境港市)に行ってきました。
ま、メインは旅ではないのですが
京都からバスで3時間半くらいで米子に着けます。
米子は結構近いのね~
コレなら範囲内だわ(なにが!?)
29日はメインに時間を費やし、30日に妖怪のまち、境港市に行って来ました。
まずは、ねずみ男駅(米子駅)からスタートする妖怪ワールド。
駅名の看板から妖怪ワールドです。
米子駅から出ている境線は、境港駅までの各駅に
妖怪の名前が付いています。
米子駅はねずみ男駅です。
ホームも鬼太郎ワールドです。
境線は0番ホームで、一番奥にあるので、
改札からはちょっと歩きます。
↑全国の妖怪が載っている
←ねずみ男といったんもめんがお出迎え。
後ろの方には鬼太郎もいたりします。
行きに乗った電車はねずみ男電車。このほかに、鬼太郎電車、ねこ娘電車もあります。
ねずみ男と鬼太郎には乗ったのですが、ねこ娘はすれ違っただけでした。
すべてワンマンカーなので、
後ろから乗って、前から降ります。
途中の駅には券売機がないので、
乗る時に整理券をとって、
降りる時には、運賃表を見て
整理券の運賃を運賃箱に入れて降りていく
というバスと同じ仕組みです。
途中の駅にはその駅の妖怪が描かれた看板があります。
その一部を載せてみます。
こんな感じで各駅に妖怪駅名看板があるわけです。
もちろん普通の看板もあります。
電車に乗ってるだけでもこんな感じで楽しいのですが、
境港駅を降りてからももっと楽しくて1人でテンション上がってました。。
それはまた街編ということでアップしますがその前に、電車の内装も撮ってきました~。
↑天井の絵
←壁の絵。多分ここはトイレだと思います
これは鬼太郎電車の内装です。
駅から楽しくて、電車内でも電車の外の風景でも楽しませてもらいました。
街編に続きます
ま、メインは旅ではないのですが

京都からバスで3時間半くらいで米子に着けます。
米子は結構近いのね~

コレなら範囲内だわ(なにが!?)
29日はメインに時間を費やし、30日に妖怪のまち、境港市に行って来ました。
まずは、ねずみ男駅(米子駅)からスタートする妖怪ワールド。
駅名の看板から妖怪ワールドです。
米子駅から出ている境線は、境港駅までの各駅に
妖怪の名前が付いています。
米子駅はねずみ男駅です。
ホームも鬼太郎ワールドです。
境線は0番ホームで、一番奥にあるので、
改札からはちょっと歩きます。
↑全国の妖怪が載っている
←ねずみ男といったんもめんがお出迎え。
後ろの方には鬼太郎もいたりします。
行きに乗った電車はねずみ男電車。このほかに、鬼太郎電車、ねこ娘電車もあります。
ねずみ男と鬼太郎には乗ったのですが、ねこ娘はすれ違っただけでした。
すべてワンマンカーなので、後ろから乗って、前から降ります。
途中の駅には券売機がないので、
乗る時に整理券をとって、
降りる時には、運賃表を見て
整理券の運賃を運賃箱に入れて降りていく
というバスと同じ仕組みです。
途中の駅にはその駅の妖怪が描かれた看板があります。
その一部を載せてみます。
こんな感じで各駅に妖怪駅名看板があるわけです。
もちろん普通の看板もあります。
電車に乗ってるだけでもこんな感じで楽しいのですが、
境港駅を降りてからももっと楽しくて1人でテンション上がってました。。
それはまた街編ということでアップしますがその前に、電車の内装も撮ってきました~。
↑天井の絵
←壁の絵。多分ここはトイレだと思います
これは鬼太郎電車の内装です。
駅から楽しくて、電車内でも電車の外の風景でも楽しませてもらいました。
街編に続きます








