電話で相談 | 大喜の独り言

大喜の独り言

FTM(自称)既婚子供ありで治療も出来ない
無職、精神科通いのダメ人間。

今日は心理士の先生と電話で話をした。

うん月曜日だったんだよな。正月と違って休みでない人は多い。


先月の末頃起こった俺のおかしな状態の話し。

浮き沈みが激しくて不眠になってた事。それが初めてで怖かった事。

その時我慢できずに、先生に意味不明の文章をを送ったんだ。ただその後忙しくてそのままになっていた。「何があった?」と先生に言われてその頃の事を思いだして相談した。


先に携帯にあらましは伝えてあったので、その俺の意見をどう思うかと言う話し。色んな俺の気持ち。心が俺になりたくてもがいてる事。子供、旦那との関係。方法等これから考える事は多い。


多分俺が家族に話をする事になれば、先生の力を借りることになるだろう。そこことは先生も自分しか出来ないと思ってくれている。だから嘘なしで俺の考えを書いて送った。それは最悪の選択肢も入っている。でもそれを隠して相談しても仕方がない。これだけ一緒に考えてくれる人に嘘をついたらいけない。


もちろん他にも方法はあるだろうと言われた。俺もそれを考えたいから先生に相談していきたいと話をした。その中で俺とは関係なく家族を先生に会わせたいと思っている。先生が話をして判断をして欲しい。俺は身内には目が曇る。


俺は先を見過ぎなんかな…でも準備はしっかりしないと大事な事だから。最大限考え、最良の選択肢を選びたい。そしていつか俺らしく生きれたらいいなって思う。その前に酷い事がおきないといいんだけど。何が起こるかわからない。今も不安定さは消えないから。