不思議な日 | 大喜の独り言

大喜の独り言

FTM(自称)既婚子供ありで治療も出来ない
無職、精神科通いのダメ人間。

昨日は不思議な日だった。


夕方久しぶりに近所の人とあった。そこから長話。一時間ぐらい話しただろうか?それぞれ子供がいるからあの子はどもの大学に行ったやらお互いに情報交換。色んな情報をゲット。なかなか大学入試の結果とかは聞きにくいもので…でも知りたくもある。今後の我が子の為にも情報は多い方がいい。その人も秋頃長期で入院してたと聞いて驚いた。流石に病名は聞けなかったが、長さからいって簡単な病気ではないのだろう。


夜には珍しい人からの電話が二本立て続けに。いつもは電話なんてめったにならないのに。こういうものは重なるものだろうか。しかも夜中の電話。俺が一番元気で頭が動いてるのはその時間だからいいのだが、流石に今朝は辛かった。


話を聞くとそれぞれ悩みがあるのだな。しみじみ人の人生はわからんもの。隣の芝は青いというがその通りなのだな。

普通に暮らしていても大きな問題がおこったり、傍から見てると何にもない家庭が意外に大変な事を抱えていたりして。


俺は俺でおかしな悩みを持っているが、それでも幸せな暮らしをしてるのだろうな。特に傍から見れば。人生は山あり谷あり。性別の事で悩んでいようが、普通に生活出来る人だろうが、何もない人生なんてないのかもしれんな。


しかし流石にしゃべり疲れて。話すのは嫌いでないが、小分けにしてくれればいいのに。こういう事は重なるのもなのだろうか?不思議である。