南越谷・新越谷から徒歩5分の「もよわうぽれ南越谷」です。
女性本来の元気を、心に余裕を、
少しでも多く手に入れていただけるようなサロンを目指しています♪
私のだいすきな漫画の本。
「カン・ジン・カナメの健康教室」シリーズ。
今日は、
「37℃のふしぎ~体温を守ろう!低体温が病気を招く~」
という本をご紹介しようと思います♪
まずは、、、
今どき親子と、元気なおばあちゃんのやり取りから始まります(笑)
冬は寒いから暖房の部屋でぬくぬくして、アイスでも食べよーっと的な。
そこにおばあちゃん登場。
部屋の窓全開。「なんだね、この暑さと空気の悪さは!!」と一喝。
そして、「お母さんやめてよね~風邪ひくでしょ~」的な感じで親子の痴話げんか。
そこで、薬を使わないお医者さんの官兵衛先生へ聞きに行きます。
今どき親子の体温は35度台。
元気なおばあちゃんの体温は37℃。
親子は「微熱があるじゃな~い!」と驚きますが37℃の平熱は優秀だと聞きます。
『新陳代謝が活発で、免疫力も高く、ほとんど病気せず健康で
活動的な状態を保つ最適な体温が37℃!!』
37℃に保つことで、免疫力も上がり風邪をひきにくいカラダつくりができる!!
そして、37℃に保つことで汗をかきやすくなるのでダイエットにも効果的!!
よくヨーグルトを体にいいと食べていますが人間の腸内には白血球を元気にし
免疫力を向上させるビフィズス菌という乳酸菌が棲んでいますが
本来、母乳に含まれるものなので生涯、食物から栄養を摂取して
育てなければなりません。
しかし、ビフィズス菌入りのヨーグルトを食べても体温が
その菌の醗酵に必要な37℃より低いと醗酵が促されず有効に働かないので
それらの栄養素は十分に吸収されません!
下半身(子宮、卵巣、生殖器、膀胱)が冷えると
婦人病や更年期障害になり、当然妊娠もしにくくなります。
また、子宮や羊水が冷えると低体温やアレルギー体質の
子供が生まれやすいといわれています。
<低体温なる原因>
乱れた食生活や生活習慣!
・季節外れの野菜や果物の摂取
・冷たいものや甘いものの食べ過ぎ
・朝食抜きや過食
・運動不足
・ストレス
・冷暖房などで空気を加工している住空間
ここ最近の猛暑も侮れないし、クーラーをつけるな・・・とまでは言いませんが
つめいたい空気は下のほうへ、暖かい空気は上へいくので
カラダの下半身は夏でも冬でも冷えてしまいます。
冷えというのは
上半身に比べて下半身が冷たくなることを言います。
なので、一番の冷え対策は
カラダの全部を温める、カラダの中から温めることが最高のカラダつくりですね♪
夏でも冬でも・・・Let's 蒸し蒸し!!
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