ということで8月8日のフジテレビの日の今日は
長女6回目の誕生日でした。
6年前のこの日に
待ちに待ったこの子と対面して
思ってた以上にデカかったんだなというのと、
出産て思ってた以上に気持ちいいんだなという感覚。
そして、実感のないまま母になったあの日。
そう、私は母という仕事が増えました。
一言ではいい表せないほどの喜びと、責任がそこにはありました。
初めて会った赤ちゃんはかわいいではなく、愛おしい。
小さいけれど力強く泣く赤ちゃん。
この子を幸せに、そして悲しませないように。
そして、毎日笑顔で過ごしたいなと思った日でもあります。
これからも全てのイベントの初めてを体験させてくれる
最初の赤ちゃん。いや、最初の愛おしいわが子。
そして、あたしを生んでくれたお母さん、
育ててくれた両親に感謝感謝なのであります。
育ててくれた両親に感謝感謝なのであります。
トツキトオカの妊婦生活に別れを告げ、
言葉にならないほど愛おしい我が子との新しい生活。
いろんな感情や、思い、責任や、喜び、不安、楽しみ
ぐちゃぐちゃで泣きたいのか笑いたいのかわからなくて
まちがいなく、それは愛に包まれていた時間だなーなんて、
いま、思うのですが。
複雑な気持ちがくすぐったくも、嬉しくもありました。
母となり、母への感謝もより一層。
親となり、父への尊敬もより一層。
言葉にできない。言葉にするのが軽々しくもある気がして。
両親はあたしにたくさんの愛を注いでもらってたんだなー。
と、感じたり。
夫婦から家族に昇進した日でもあり。
そんな今日はお客様から昨日出産しました報告をいただき。
今日という日を不思議な感覚で過ごしたおかざきであります。

