「続きを書いてね(小説風)バトン」に答えます!
・新緑がまぶしい季節のことだった。自転車に乗って
坂道をのぼりながらあんどーなつ
・その手に触れた瞬間
背中から羽が
・猛烈な眠気、だるさが襲い、ついに
首まで3本になり
・ありえないスピードで
自転車ごと飛びだってゆく
・ようやくたどりついた先には
美しい湖が水をたたえ
・ふと顔を上げると
そこには大きな桃が
・突然ギギーッという大きな音が
桃の中からサトルが現れ
・何という美味しさだろう……!この
コロッケと二郎
・叫びだしそうなほど
モヤシの大盛り
・天から舞い降りてきた
そーわさせなーいヽ(・ ∀・ )ノ

