50代から輝く人生の物語~新しい自分との出会い~ My story+未来 dora mine

50代から輝く人生の物語~新しい自分との出会い~ My story+未来 dora mine

今の自分は本当の自分じゃない。なぜか無理している。そう感じている方への安らぎメッセージ。
心が柔らかくなり、自分一人ではないと安心感に包まれ、大切な一歩が踏み出せますように。

My story+未来の dora mineです。

ご訪問くださり、ありがとうございます。

 

 

 ✿本当はどうしたいのか、わからなくなっている

 

 ✿不安があって、身動きが取れずにいる

 

 ✿やりたいことがあるけれど、一歩を踏み出せないでいる

 

 

そう感じている方への

 

安らぎメッセージをお届けします。

 

 

 

心が柔らかくなり、大切な一歩が踏み出せますように

 

 

 

My story+未来のご紹介

 

多くの女性が

折々の節目にふと立ち止まり

こんなことを考えます

 

 

「私はこれまで

 何を大切に生きてきたのだろうか?」

 

「この先の人生

 どこへ向かって行くのだろうか?」

 

「やりたいことって

 まだ見つけられるのかな?」

 

 

My story+未来

そんな問いに丁寧に向き合いたいと願う

 

女性たちのために生まれました。

 

それは

これまでの人生を振り返るだけでなく

 

これからの私を見つけるための

旅です

 

My story+未来の詳細、お問い合せはこちらから

https://college.coeteco.jp/s/watashino_mirai5050

 

 

 

 

 

 

さて、今回は

 

  人生を振り返る第一歩:「小さな思い出」を書き留めてみる

 

 

 

  について、書いてみました。

 

 

 

 

 

あなたは最近

 

「あの頃の自分」をふと思い出す瞬間はありませんか?

 

 


たとえば

 

子どもの頃に遊んだ公園の風景や

 

友達と笑い合った学校の帰りの道

 

 

図書館の絵本に夢中になっていた時間

 

そんな小さな記憶が

 

ふと胸を温めてくれることがあります

 

 

 

大きな出来事ではなくても

 

「小さな思い出」を思い返すことは

 

実はとても大切な作業です

 

 

 

なぜなら

 

それらは今のあなたを形づくってきた

 

根っこだからです

 

 

 

忙しい日々を送っていると

 

自分自身の歩みを振り返る時間はなかなか取れません

 

 

 

50代を迎えると

 

子育てや親の介護

 

仕事の変化などが重なり

 

「自分のことは後回し」になりがちです

 

 

 

けれど

 

ほんの少し立ち止まってみるだけで

 

「私の人生にはこんな温かさがあったんだ」と

 

再発見できるのです

 

 

 

思い出を振り返るときのコツは

 

無理に大きな出来事を探さないことです

 

 

 

例えば

 

「初めて自転車に乗れた日」や

 

「好きな本を読みふけった夜」など

 

断片的でもいいのです

 

 

 

 

 

心が少し動いた瞬間を思い出し

 

それを短い言葉でも紙に書いてみると

 

自然と記憶が鮮やかによみがえります

 

 

 

文字にすることで

 

その体験に込められた気持ちが見えてきます

 

 

 

「あの時、私は安心していた」

 

「わくわくしていた」

 

「認めてもらえた気がした」

 

 

 

小さな思い出の中に

 

あなたが本当に大切にしてきた

 

価値観や感情が隠れています

 

 

 

そして

 

それを積み重ねることが

 

未来につながります

 

 

 

なぜなら

 

人は「過去の自分を肯定できる」とき

 

安心してこれからを描けるようになるからです

 

 

 

「こうして歩んできた」というストーリーを

 

受け止めることで

 

未来への力に変わっていきます

 

 

 

もしかすると「過去を思い出すなんて、少し切ない」と

 

感じる方もいるかもしれません

 

 

 

でも大丈夫です

 

切なさの中にも「確かにそこに生きていた自分」がいて

 

その存在を抱きしめることができたとき

 

未来のあなたがもっと自由になります

 

 

 

今日からできる第一歩は

 

とてもシンプルです

 

 


夜 寝る前にノートを開いて

 

心に浮かんだ「小さな思い出」を

 

一行だけ書き留めてみる それだけで構いません

 

 

 

毎日ひとつ積み重ねると

 

1か月後には30個の思い出が並び

 

そこに「私だけの物語」が見えてきます

 

 

 

 

あなたの人生の物語は

 

誰にもまねできない

 

世界にひとつだけの宝物です

 

 

 

大切に言葉にしていくことで

 

あなた自身の力になりますし

 

やがて大切な人への贈り物にもなっていくでしょう

 

 

 

✿~✿ 今日の問いかけ ✿~✿

 

もし今

 

心の中にふと浮かぶ「小さな思い出」があるとしたら

 

それはどんな場面ですか?

 


そして その時のあなたは

 

どんな気持ちでそこにいましたか?

 

 

 

 

 

もし、あなたが

 

変わりたい

 

自分の本当の気持ちに気づきたいと思うのでしたら

 

My story+未来を体験してみませんか?

 

 

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これが、わくわくドキドキ、新しい冒険の始まりかもしれ

 

 

ません。

 

 

 

 

未来実現コーチ dora mineです。

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やりたいことがあるけれど、一歩を踏み出せないでいる

 

 

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心が柔らかくなり、大切な一歩が踏み出せますように

 

 

 

さて、今回は

 

  あなたがやりたいことはありますか?~50代・60代女性が「時間ができたらやりたいこと」5選~

 

  について、書いてみました。

 

 

子育てがひと段落したり、仕事が落ち着いたり

 

 


50代・60代になると

 

少しずつ「自分の時間」が持てるようになります

 

 

 

でも、そのときふと立ち止まってしまう女性が

 

少なくありません

 

 


「時間ができたらやりたいこと

 

たくさんあったはずなのに……

 


そんな声を

 

これまで何度も聞いてきました。

 

 

今日は、50代60代の女性たちが

 

「本当はやってみたい」と思っていることの

 

上位5つご紹介します

 


あなたのやりたいことも、この中にありますか?

 

 


1.旅行・ひとり旅に出る

 

誰にも気をつかわず、思うままに景色を見て、

 

好きなときに休んで、自由な旅をしてみたい


そんな「ひとりの時間」を求める気持ちは

 

とても自然で健やかなものです。

 

 

 

2.趣味や習い事を再開する・始める

 

若い頃に好きだったことをもう一度やってみたい


ピアノ、フラダンス、俳句、手芸…。

 

今なら、純粋に「楽しむ」ためにできるのも魅力です。

 

 

 

3.自分の人生をまとめてみたい

 

人生の節目として、「自分の歩みを整理したい」

 

「物語として振り返りたい」と感じる方も多くいます。


写真やアルバムを見返しながら

 

自分の人生を“ひとつの作品”としてとらえてみる


それは、次のステージへ進む力にもなります

 

 

 

4.学び直しや資格取得にチャレンジ

 

心理学、語学、食や健康に関する学びなど

 

「もう一度学びたい」「新しい知識を身につけたい」という気持ちは

 

年齢を重ねたからこそ自然に湧いてくるものです

 

 

 

5.ボランティア活動に参加する

 

「今まで誰かに支えてもらったから、

 

今度は私が誰かの役に立ちたい」


そんな想いから

 

地域活動や子ども支援に関心を持つ方も

 

増えています

 

 


さて、あなたが「やってみたい」と思っていたことは

 

この中にありましたか?

 

 

もしあったとしても――


「でも、何から始めていいかわからない」


「私にできるか自信がない」


「なんとなく先延ばしにしてしまっている」

 

 


そんな気持ちが、足を止めてしまっていませんか?

 

 

 

それは、あなたの意志が弱いからではありません


今のあなたに必要なのは、「やりたいことリスト」ではなく

 

“これからの私”のイメージなのです

 

 

「未来実現story」では

 

これまでの人生を丁寧に振り返り

 

言葉で綴りながら


自分だけの物語をつむぎ直していきます

 


その中で自然と、「私のこれから」が見えてきます

 

一歩踏み出すのは、今日でなくてもいい

 


でも、「この先をどう生きたいか」を考えることは

 

いつでも始められます

 

 

未来をあきらめるのは

 

まだ早い

 


人生の後半を、自分のために生きる準備――

 

そろそろ始めてみませんか?

 

 

 

 

もし、あなたが

 

変わりたい

 

自分の本当の気持ちに気づきたいと思うのでしたら

 

 

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これが、わくわくドキドキ、新しい冒険の始まりかもしれません。

 

 

 

 

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心が柔らかくなり、大切な一歩が踏み出せますように

 

 

 

さて、今回は

 

 

  自分の時間が取れるようになったのにやりたいことに踏み出せないのはなぜ?

 

  について、書いてみました。

 

 

子育ても一段落

 

仕事も少しペースダウン

 

やっと「自分の時間」が持てるようになった

 

 


それなのに、ふと気がつくと、

 

一日がなんとなく過ぎていく

 

 


あれほど「時間ができたらやろう」と思っていたはずのことに

 

なかなか踏み出せない

 

 

 

 


 

 

 

そんな自分に

 

ちょっとがっかりしてしまうことはありませんか?

 

 

 

実はこれ、あなただけではありません


50代・60代の女性にとても多い現象なのです

 

 

 

なぜ、やりたいことがあるのに、動けないのでしょうか?

 

 

 

ひとつには、長年「誰かのため」に生きてきた習慣があります。


自分の気持ちより、家族や職場を優先してきた日々

 

 


その結果、「私は本当は何をしたいの?」と

 

自分に問いかけても、ピンとこない

 

 


何かを始めようとすると、

 

「でも、私なんかにできるかな」とブレーキがかかってしまう

 

 

 

もう一つは、過去の自分の延長線で未来を考えてしまうこと


これまでの経験や役割の中でしか、

 

自分を見られなくなっているのです

 

 


でも、それは「これまでの私」であって

 

「これからの私」はまた別もの

 

 

 

ここで大切なのは、「やりたいことを探す」のではなく、


自分自身を見つめ直して、未来を描きなおすこと

 

 

 

 

 

 

 

私がご提供している「未来実現story」では、

 

これまでの人生を丁寧にふり返りながら、


文章で“あなただけの物語”をかたちにします

 

 


そして、その延長線上に、5年後のあなたを描いていくのです

 

「私はこんな風に生きてきたんだ」


「だからこそ、これからはこんな風に生きたい」

 


そう思えるようになったとき、不思議と心が軽くなり

 

自然と一歩踏み出せるようになります

 

やりたいことに踏み出せないのは、「意志の弱さ」ではありません

 

 

 


 

 

まだ、“新しい自分の地図”が見えていないだけ

 

 

今こそ、自分を知り、未来を描くチャンスです

 

これからの人生を、誰かのためだけでなく、

 

自分自身のために生きていく

 

 


そのスタートに、「未来実現story」を、

 

そっと寄り添わせていただけたら嬉しいです

 

 

 

 

 

 

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不安があって、身動きが取れずにいる

 

やりたいことがあるけれど、一歩を踏み出せないでいる

 

そう感じている方への

安らぎメッセージをお届けします。

 

心が柔らかくなり、大切な一歩が踏み出せますように

 

 

さて、今回は

 

 

  私って、もう必要とされていないのかも~人生の意味を見失いそうなとき

 

  について、書いてみました。

 

 

「子どもも独立して、夫も元気にしている。

 

介護も落ち着いて、自分の時間がやっと

持てるようになった。

 

でも、なんだか、ぽっかり穴が

空いたような気がして……

 

そんな声を、

私はこれまで何度となく聴いてきました

 

 

50代になったあなたは

振り返れば、これまでの人生は誰かのために

一生懸命だったのですね

 

 

家族のため、仕事のため、

地域や親戚づきあいの中での役割……。

 

 

自分の存在が誰かの役に立っている実感が、

日々の原動力だったのかもしれません。

 

でも、ふと立ち止まったとき

 

自分の「役割」が静かに姿を消していることに

気づく瞬間があります。

 

 

 

 

そしてそのとき、

「私はこれから、何のために生きていくんだろう?」という問いが、

心の奥から顔を出すのです。

 

 

喪失感。

 

 

それは、何かを失ったときに初めて見える、

大切な気持ちでもあります。

 

 

寂しさの奥には、「まだ何かをしたい」

「誰かとつながっていたい」という願いが、

静かに息をしているのです。

 

 

 

ここで、少し視点を変えてみませんか?

 

これまでの人生は「誰かのため」が中心だった。

 

でも、これからは「自分のために生きる」

時間が始まります。

 

 

人生の意味や役割は

外から与えられるものだけではありません。

 

 

むしろ、これからは自分自身の物語の

“語り手”として、意味を見つけ直していくことが

できるのです。

 

 

たとえば、自分の経験を言葉にしてみること。

誰かに語ってみること。

 

 

そこには、想像以上の力があります。

 

 

「そんな人生を生きてきたんですね」と

言われたとき、

 

自分でも気づかなかった価値が、

そっと浮かび上がってくるかもしれません。

 

 

人生は、章を重ねるごとに深みが増していく

長編小説のようなものです。

 

 

今は、ちょうど新しい章のはじまり。

 

 

これまでの物語を大切に抱きしめながら、

これからの一歩を、ゆっくりでも踏み出して

いきましょう。

 

 

 

 

「意味を見失った」と感じるときこそ、

本当の意味に出会うチャンスなのかもしれません。

 

 

もし、あなたが

変わりたい

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こんにちは!

心の安らぎを思い出すことで、

本当の使命を自分で見つけられ、

自由な幸せ自分軸で生きられるようになる!!

安らぎ波動コーチdora mineです。

 

「波動」って、よく耳にしますよね。

波動っていったい何だと思いますか?

人や物が発しているエネルギーのことで、

皆それぞれに異なった波動を持っています。

 

私は、普段の生活で生きづらさを感じている方が

波動を整えて、自分らしく生きていけるようになる

お手伝いをしています。

よろしくお願いいたします。

 

さて、今回は、

 

 

  職場で無理な頼み事を断れるようになる秘訣!

 

について書いてみました。

 

あなたは、職場で、

人からの無理な頼み事を

断れずに

引き受けてしまうという経験は

ありませんが?

 

こちらの都合も聞かず、

勝手に決められてしまい

自分の予定が潰れて腹が立つ

 

自分さえ我慢すればいいかと

諦めてみたり

 

いつも何か頼まれるのではないかと、

その人と会うときは心が重い

 

内心うんざりしている。

でも、断れない。

そんなことばかり考えていると

本当に辛くなってしまいますよね。

 

私も、自分の予定を取りやめても

頼み事を引き受けていた経験があるので、

辛い人の気持ちがとても理解できます。

 

では、人からの頼まれごとを断れない

それを解決するには、

どうすれば良いと思いますか?

 

「ごめんなさい。今日は予定があるのでできません」とか、

頼みごとをしてくる人に近付かないようにするなど、

そうできたら、本当にいいですよね。

私もそうしたいと思っていたけれど

うまくはいきませんでした。

 

だから、今日はそんなあなたが変わるための

秘訣をお教えしたいと思います。

 

それは、

「頼まれごとを断れないという

あなたの思い込み・思考の癖から離れる」と

いうことです。

 

これはどういう意味かと言うと

 

あなたは子どもの頃

両親や学校の先生の言いつけを

よく聞く、

いい子ではなかったですか?

 

それが大人になっても、

職場や家庭でも周囲の期待は

裏切れないという思いから

自分が無理をしてでも頼み事を

断れないでいる。

 

だから、「うわー、またあの人が近付いてきた。

今度は何を押しつけられるのだろう」と

思ったときは、ちょっと待って、

 

一呼吸して、

「頼まれごとを断れないという私の思い込み、

思考の癖から離れよう」

この言葉を思い出すと楽になりますよ。

 

でも、それだけでは変われる気がしない。

やり方がわからないという方は、

自分の本当の気持ちに気づくことで

わかるようになります。

詳しく知りたい方は、

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あなたも『自分の本当の気持ちに気づく方法』の

ワークをすることで、

「頼み事を断れないという思い込み・思考の癖から離れる」

ことができれば

 

心の重さもなくなり、

自分らしく、いきいきと生活していると

感じられるようになります。

 

ぜひ、今日から意識してみて下さいね!