先日の通院日に、主治医から、筋力が落ちてきているからIVIg入院する?って聞かれたのですけど、ちょっと保留にしました。
前回のIVIgから、5ヶ月ほどしかたっていなかったし、自分的には、年末年始期間をIVIg入院したいなあと考えていたからです。
暑い中、大阪・関西万博に10回以上行っているので、その反動かなあw。または、手術での全身麻酔での体への負荷が大きいのかなあ。っていろいろ思い当たる節があるのですけどね。
なぜ、年末年始か。
いろいろ理由があるのです。
-長期連休中に入院は、休みの日は混雑している外出を避け在宅が多いので、入院しても同じ感じなのでライフスタイルに合う。
-今回の1-2月は6年ぶりに海外に避寒旅行に行こうかなあと考えている。だったら航空券価格の閑散期の1-3月を狙いたい。
-真冬・真夏の入院が自宅の光熱費削減のためにも最適(どうでもいいけど、無駄を削り最適費用支出を常に考えていますw)
-一番大きいのは加入している疾病保険(入院保険)では、最後の退院日から6か月後以降の入院の場合、新規入院として取り扱われ、入院日数保険金に加え、入院一時金・退院一時金、入院前通院・退院後通院に関して保険金が出るので、年末年始入院が経済的にも大きなメリットあり、っていうのが本音だけど医者にも誰にも言えない。でも保険金の金額的にも倍半分違う。
今回は、前回のIVIg入院から内臓疾患手術入院があったから、最後の入院から6か月間の間を置くとなると、どうしても最速で年末年始の入院になってしまうのです。上記理由で年末年始入院が最も都合が良い。
MGの症状次第だけど、もう2か月間、耐えられるか。。耐えたいw。