陸っぱりだと持っていた方がいいと思います♪
それは、
BASSのためにもです(^^)
その考えとゆうか想い。お願いでもいいのかな~(^^)
こいつら



以前色々と、
素材や長さ扱いなど書きましたが、
魚をキャッチする事はもちろんのこと、リリースだってやさしく出来ます☆
網のロッド部の長さ文ルアーの回収だって出来ます(^^)
みんな
水辺に下りられない
足場の高いところでリリースするときどうしてますか?
水辺に投げる?落とす?
キャッチするときバスを地面につけるのに抵抗を感じたこと無いですか?魚体を地面につけると
赤いできものが出来ちゃうとか聞いたことあります。
BASSのことを考えると、ありがとうとゆう気持ちと一緒にそっとリリースしてやりたいすよね('∇')
なんだか通販みたいになっちゃったな(^_^;)
全てはこの玉の柄(ランディングネット)が解消してくれますよ~(^^)
この間ダブルヒットしたとき(ダブルヒットは関係ないすけど)
のリリースです(^^)

このままそっと水辺に逃がしてやります(^^)
気持ちイイでしょ~♪
キャッチするときも一旦編みに入れてしまえば、魚体を地面にだってつかないし(^^)
だから、
足場の高いところでの陸っぱりでは玉の柄(ランディングネット)を持つってのをベーシック化たい~
バスにやさしくですな♪
余裕があったら、
玉の柄(ランディングネット)をゲットしてみてください♪
道具アゲもあって、
気分も最高ですよ~♪
この記事を読んでくれた方でわからないことがあったら何でも聞いてくださいね('∇')
参考までに以前の記事です(^^)
玉の柄part1
玉の柄part2
玉の柄part3
玉の柄part4
※iPhone・スマートフォンでは飛べないので、
その場合2011.6.15の記事をお暇でしたらご覧下さいませ~♪