^^こんにちはっ
先日100均へ行ったら、偶然シューズの踵用品をいくつか見つけましてね。
テンション上がって、セリアやダイソー他、100均巡りで少し集めてみました。
↓補修用品というより、靴ズレを防ぐためのものが殆どだったけど。
↓どれもリペア用品ではないけど使えそうだよね。 ところで、左のやつ・・・なぜ猫w。
↓足の甲に使うのもあったけど、形も似てるし試しに買ってみた。
↓こっちはダイソーの商品。 補修用のパッチも一つありました。
以前から踵の補修用品は探してたんだけど、靴屋には不思議と置いてないんだよね。
100均かぁ・・・油断してた。 こっちも探すべきだったなぁ・・・。
↓過去記事にも書いたけど、ずっとタオルグリップで補修してたんです。
今回集めた商品は、殆どがクッションを追加するためのものだけど。
この中から使えそうな良い物が見つかると嬉しい。
↓見た感じはイケそうな予感。
↓基本的に横長なのが・・・少し気になる。 もう少し縦の長さが欲しいな。
↓そして、肉球・・・なぜw。
サイズや形もまちまちだから。
使い心地は個々に試してみるしかないね。
また、実際に使ったら感想を上げてみようかな。
・・・にしても、100均って本当凄いよねぇ。
ランニングで使うアームカバー(¥300円)も100均で買ったし。
腕につける反射用のリストバンドは、ダイソーのやつを重宝して使ってます。
さてさて、世間のバド事情には相変わらず疎いですが。
「3ゲーム×15点制」への移行がBWF総会で承認されたようだね。
国際大会では、来年2027年1月から導入。
国内大会では、前倒しで2026年から段階的に導入・・・と日本バドミントン協会がお知らせを出してる。
↓これね。
っという訳で、あっという間に世間も15点制へ変わりそうだ。
自分としては、確率論をベースにこれまで考えてきたから。
総ショット数が減れば、サンプリング数が減って確率論が現実化する前にゲームが終わってしまう状況も増えるはず。
主に、ずっとチョンウェイを参考にしてたけど。
チョンウェイは逆転勝ちも多くて、だいたい17,18点辺りで追いついてた。
ってことは、確率論に自信が持てるボーダーラインもその辺りが境目で。
15点制になればそこを下回るから、今後は持論も揺らいでしまうね;;。
バドミントン界は、今後どうなっていくのだろうなぁ。
私的にはシャトル代の高騰が深刻だな・・・っと思ってて。
↓14年くらい前は、GF-90が1ダース¥1300円で買える時代でした。
↓その頃は、F-30のトレーニングも3000円ちょいで買えたんだよね。
今で言うなら、エアロセンサ600みたいな位置づけのシャトル。
当時と比べると、シャトルは2倍近く高騰してる。
クラブの運営者からしたら、本当頭痛い話;;。
気軽に始められるのがバドミントン・・・というイメージすら揺らいでしまうね;;。
困ったもんです。
m(_ _)m おわり









