踵の補修プロジェクト(その3) | ドッピョのバドミントンブログ

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^^こんにちはっ

 

先日100均へ行ったら、偶然シューズの踵用品をいくつか見つけましてね。

テンション上がって、セリアやダイソー他、100均巡りで少し集めてみました。

 

↓補修用品というより、靴ズレを防ぐためのものが殆どだったけど。

 

↓どれもリペア用品ではないけど使えそうだよね。 ところで、左のやつ・・・なぜ猫w。

 

↓足の甲に使うのもあったけど、形も似てるし試しに買ってみた。

 

↓こっちはダイソーの商品。 補修用のパッチも一つありました。

 

以前から踵の補修用品は探してたんだけど、靴屋には不思議と置いてないんだよね。

照れ100均かぁ・・・油断してた。 こっちも探すべきだったなぁ・・・。

 

↓過去記事にも書いたけど、ずっとタオルグリップで補修してたんです。

踵の補修プロジェクト(その1)

踵の補修プロジェクト(その2)

 

今回集めた商品は、殆どがクッションを追加するためのものだけど。

この中から使えそうな良い物が見つかると嬉しい。

 

↓見た感じはイケそうな予感。

 

↓基本的に横長なのが・・・少し気になる。 もう少し縦の長さが欲しいな。

 

↓そして、肉球・・・なぜw。

 

サイズや形もまちまちだから。

使い心地は個々に試してみるしかないね。

また、実際に使ったら感想を上げてみようかな。

 

照れ・・・にしても、100均って本当凄いよねぇ。

ランニングで使うアームカバー(¥300円)も100均で買ったし。

腕につける反射用のリストバンドは、ダイソーのやつを重宝して使ってます。

 

 

ふんわり風船星さてさて、世間のバド事情には相変わらず疎いですが。

「3ゲーム×15点制」への移行がBWF総会で承認されたようだね。

国際大会では、来年2027年1月から導入。

国内大会では、前倒しで2026年から段階的に導入・・・と日本バドミントン協会がお知らせを出してる。

 

↓これね。

 

っという訳で、あっという間に世間も15点制へ変わりそうだ。

自分としては、確率論をベースにこれまで考えてきたから。

総ショット数が減れば、サンプリング数が減って確率論が現実化する前にゲームが終わってしまう状況も増えるはず。

 

主に、ずっとチョンウェイを参考にしてたけど。

チョンウェイは逆転勝ちも多くて、だいたい17,18点辺りで追いついてた。

ってことは、確率論に自信が持てるボーダーラインもその辺りが境目で。

ショボーン15点制になればそこを下回るから、今後は持論も揺らいでしまうね;;。

 

 

バドミントン界は、今後どうなっていくのだろうなぁ。

私的にはシャトル代の高騰が深刻だな・・・っと思ってて。

 

↓14年くらい前は、GF-90が1ダース¥1300円で買える時代でした。

 

↓その頃は、F-30のトレーニングも3000円ちょいで買えたんだよね。

今で言うなら、エアロセンサ600みたいな位置づけのシャトル。

 

当時と比べると、シャトルは2倍近く高騰してる。

クラブの運営者からしたら、本当頭痛い話;;。

気軽に始められるのがバドミントン・・・というイメージすら揺らいでしまうね;;。

 

困ったもんです。

m(_ _)m おわり