m(_ _)m 遅ればせながら。
新年明けましておめでとうございます![]()
最近は、ちょっとしたことなら記事にしなくてもいいかなぁ~~なんて。
(^_^;) そんな風に思うようになってしまって、更新頻度が落ちてます;;
さて、2019年一発目の記事はラケットです;;
(-"-;) 安くなってたから、また買ってしまったんだよね・・・![]()
ゴーセンのカスタムエッジタイプKなんだけど、諸々含めて税込み¥9000円ほどでゲット。
このラケットを買うにあたり、手元にあったレジャー用ラケットのB550ALを下取りに出しました。
ラケットを手放したのはこれが初めてだったので、ちょぃ寂しかったね。
これまでラケットが折れたこともないし、人に譲ったり売却したりすることもなかった。
とりあえず、このタイプKを含めて計17本のラケット所有者になりました m(__)m
ところで、周りのバド仲間を見てると、結構ラケット折れてるんだよねぇ・・・。
(^_^;) でも何故か、自分はまだ一度も折れてない;;w
ダブルスでラケットの接触は何度もあったけど、塗装剥げでなんとか済んできたし。
ブッ叩かれたのはこっちのラケットなのに、壊れたのは相手のラケットだったってこともありました。
これだけ長くバドを続けてきて、未だに1本も折れてないのは結構運が良いかも![]()
今後も折らずに続けていきたいもんだねぇ^^
↓さて、今回のタイプKはこちら^^
3Uのヘッドヘビーで。
薄くて細くて硬いという、とんがった性格のラケットなようです・・・(^_^;)
家で振ってみた感じだと、フォルティウスツアーVよりも少しだけ頭が重いかな?って感じ。
また、シャフトがかなり長くてZスラッシュとほぼ同等なシャフト長なんだけど。
フレックスが硬めなので長いんだけど引き締まってる。
そしてフレームが薄いので振り抜きはかなり良い。
第一印象としては、ヘッドに重さを感じつつも鈍重さはなくて、引き締まった感じと抜けの良さが印象的。
以下、説明資料。
(^^; このラケットは処分セールで売られてたのを見て、欲しいなぁ~とは思ってたんだけど。
でも、スペック的に厳しそうだと思って最初は敬遠していました。
その後、タイプKの中級者版ともとれるタイプNを試し打ち出来る機会があって。
そのタイプNが結構扱い易かったこともあり、それならその上位版?もギリギリいけるかな?と思って。
(-"-) んで勢い買ってみたw
ガットは、これまた安かったのでトアルソンのサウンドマスター0,7mmを22lbs。
まだ実打はしてなくて、週末の練習で使う予定です。
写真も載せますね^^
っとまぁ、こんな具合です^^
重量を量ってみると、91gありました(ガットあり、グリップテープは巻き替え済み)。
因みに、フォルティウスツアーVは86g。
バランス(グリップエンドから重心までの長さ)も測定してみたところ。
タイプKのバランスは、313mm。
ツアーVのほうは、314mm。
バランス的には、ツアーVとほぼ一緒なんだけど。
ちょっと振ってみると、タイプKのほうがヘッドに重さが少しあるように感じます。
カラーはゴールドってことなんだけど大人しい見た目なので。
遠目から見たら黄土色のおじいちゃんカラー?って感じかもねw
ライバルラケットは、ヨネックスのナノレイ900やナノレイZスピード辺りなのかな?
まだ実際に打ってもいないわけなんだけど、ディンクスマッシュが強そうな気配。
現時点でのイメージは、”強襲型スナイパー”
使ってみたらまた感想を載せていきたいと思ってます。
m(__)m ではではっ


















