m(__)m 調子にのって、脱線話の第二弾ですw
今回はシャトル。
ご存知の方も多いと思いますが、4月からかな?
ゴーセンのシャトルラインナップが一新されて、ネオフェザーシリーズへと変わりました。
それに伴い、我らが遊びバドサークルがずっと使ってきた「GF-90」も廃盤となったわけですが。
その後継機種となるのが多分こちら↓
ネオフェザー「TOPAZ」 型番はGFN-190。
これまでのGFシリーズにネオフェザーの”N”が付いて、GFN?
90に”1”が加わって、190?
合わさって、GFN-190?
っとまぁ、そんな感じなんでしょうかね。
で、型番はまあ良いとして・・・トパーズ?宝石?
他のモデルも、ルビーやらサファイヤ、エメラルド・・・。
どうやら全てのモデルに宝石の名前を付けた様子・・・なんだけど・・・。
いやぁ・・・上位モデルはそれでも良いかもしれないんだけど・・・。
(;¬_¬) 下位モデルにまで付けちゃって大丈夫? 名前負けしても知らないょ。。
それで、当然のように我が遊びバドサークルの使用シャトルも、このGFN-190へと変わりましたが。
さて、その中身はいかに。。
ヾ( ̄0 ̄;ノ 進化しているのか? パワーアップしてるのか? それともパワーダウンしてるのか?w
どうなんだっ!? それではさっそく見てみよぉ~~
↑そして注目すべき?はここ、ケースの内側がテカテカ仕様にっ!!
GF-90の厚紙仕様からパワーアップしているぅ~~~~w
(#`ε´#)ノ ではでは、マジマジと見ちゃってちょうだいっ!
これが生まれ変わったネオフェザーのGFN-190だぁ~~~~~~~~~~っ
ぇ・・・写真じゃわからん? やっぱりそうですよねw
では、生でこのシャトルを見たドッピョがはっきり言いましょぉ~~~
このシャトルはぁ~~~~~
このシャトルはぁ~~~~~~~~~~~~~~
このシャトルはぁ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
(#`ε´#)ノ ショボィ!w
(o_ _ )o ドテッ・・・
(-"-;) なんか・・・ショボクなってる気がするでござるょ・・・。
まず、見てすぐ気付くこととして、これまでのGF-90とは違う素材の羽根が使われています。
単にパッケージが新しくなったのではなくて、確かに別の羽根です。
工場のラインが変わったのか、原産を変えたのか・・・よく分からないけどGF-90とは別の原毛。
この羽根は・・・あれです。 あれに似てる。。 「強羽」?シリーズの羽根に似てます。
上に掲げた写真だと、粗さがあまり分からないかもしれないけれど。
羽毛は薄っぺらいし何処となく雑な雰囲気が漂っている。
ちょっとその様子を写真に載せます、↓これなら分かるでしょ?
1ダースの12個の羽根で、ほとんどの羽根にこうした粗さが何かしら見てとれます。
羽毛自体もどれも薄っぺらい感じでひ弱です。
羽根の芯としては、まぁ割と普通な感じ。
思うに、写真の撮り方が光に透かすように撮っているので綺麗に見えちゃってるんですが・・・。
実は結構ショボイのです。
以前のGF-90も決して立派とは言えませんでしたが、でも・・・これよりはもうちょっと整っていた。
羽毛の厚さも、GF-90は薄かったには薄かったですが、貧相な薄っぺらさではなかったのです。
このGFN-190の薄っぺらさには貧相な感じが漂っている・・・、その辺りが違うと思う。
その辺りの微妙な感じが、↑これらの写真ではうまく伝わらないとは思うんですが。
さぁ・・・ここまでで思うことがある。。
(^~^;) ん~~~~~~
” トパーズ ”は・・・やっぱり言い過ぎじゃないですか?w
綺麗に磨いたガラス・・・くらいが相場のような気が・・・。。
ところで、このGFN-190も温度表示設定はありません。
それについてはGF-90の時と同じですね。
また、GF-90の時は「水鳥」となっていたので、ガチョウかアヒルか分かりませんでしたが。
GFN-190は、羽根が「アヒル」と明記されるようになりました。
そして、実際に使った感想ですが、まぁこんなもんでしょぉ~という感じです。
使う分には普通に使えます。
直接打ち比べてしっかりと検証したわけじゃないですが、GF-90と比べて何がどうって感じもあまりなかったように思います。
GF-90の在庫切れと同時にそのままGFN-190へ繋いでいきましたが、特に違和感もなかったです。
ただ耐久性は少しだけ悪くなったような気がしています。
羽根が前にも増してよく折れるような・・・何となくそんな気がする・・・。
とりあえず、今後はこのGFN-190がお友達になりそうです(笑
※おまけ写真を載せます。
















