^^こんにちは
突然ですが、、
↓このシャトルのブランド名は何でしょぉぉ~~~~~?
正解はぁ~~~ゴーセンのぉ~~~
GFぅ~~~~~1000ぇぇ~~~~~っ ん!
(-。-)じゃないのです…
(´Д`;) ぇ…
一昨日の記事をご覧になってる方は、コルク裏のシールを見てGF-1000を想像されたかと思いますが。
これね…、正解はゴーセンのGF-3000なんです。。
つまり、フェザーバレットⅢ。
(?。?)
「話が全然見えてこないぞ?何言ってんの?」って声が聞こえてきそうですが…
(^o^;) …すみません。 でも混乱させたいわけではないんです。
単純に事実なんです。
GF-3000と言えば、
一昨日記事でご紹介したように、コルク裏のシールにはっきりと ”GF-3000” のプリントがあるはず。
↑フェザーバレットⅢ(GF-3000)のコルク裏シール
それなのに、何故こんなことを書くのかというと。
んっと、経緯を話すと…
GF-3000をね、新たに追加で2本購入したんです。
GF-3000はこれまでに3本買っていたので、今回は4本目と5本目を追加購入したというわけ。
(-。-;) そしたら…このシールが貼られたシャトルが出てきたんです。。 …本当ょ。。
↑新たに追加購入した2本のGF-3000。 中から出てきたシャトルにはこのシールが。。
↑どれを見ても ”GOSEN” とだけプリントされたシール。。
シャトルケースから24個全部出して確認したけれど、コルク裏のシールは全部これでした。
(@@;)一体どうなってるん? 勿論ドッピョにも訳が分かりません。
とりあえず、今分かっている事はGF-3000にはシールが2種類存在しているということ。
そしてその内の1つは、GF-1000と見た目が同じ。 混ざってしまったら判別は困難。
何故こんなことが起きているのか…、それはゴーセンのみぞ知るというところでしょうか(笑
ただ、これを見て思ったんですが。
GF-3000に起きているこの珍事。実はGF-1000にも起きているのではないですかね?
つまり一昨日の記事では、GF-1000のシールに不満をぶつけていたわけですが。
GF-1000にも、実はちゃんと型番がプリントされたシールが何処かで存在してるんじゃないだろうか。。
っと、今はそんな風に思っています。
(^o^;) まぁとりあえず。一旦混ざると何のシャトルか分からないので、やっかいこの上ない。
そもそもこの ”GOSEN” とだけ記されたシンプルなシール。
ドッピョはフェザーバレット以外でも見たことがある気がするんです。
↓はっきり記憶に残ってるわけじゃないですが、確かこのタイプのシャトルもこんな風なシールだったような…。
この ”強羽” というシャトル。
ほんわかバドサークルで使用されてたことがあって、その時見たシールがそうだったように思います。
きっと安価なシャトルに共用で貼られるシールなんじゃないかなぁ…って思うんですね。
まぁ、シールについてこれ以上あれこれ言っても仕方がないんですけれど。
フェザーバレットは、カタログにも正式ラインナップとして載ってるモデルだし。。
(-。-;) GF-90ですら型番付きのシールなんだから、フェザーバレットも番号付けて欲しいなぁ…ブツブツ
ところで、今回追加で購入した2本のGF-3000なんですが。
品質は良さそうです。 ちょうど1本目に購入した時の品質と同等で、2本目と3本目よりは質が上質です。
(*^。^*) これならドッピョは満足ですよぉ~~♪ シールは不満だけどw
GF-3000がいつもこの質感ならば、¥2,100円という価格も踏まえてお得感のあるシャトルだと思います。
参考記事 ⇒ GOSEN FEATHER BULLET Ⅲ(フェザーバレットⅢ)
参考記事 ⇒ (#`ε´#)ノ ちょっと待てぃっ! フェザーバレットⅢ
当たりかハズレか…、今のところ5本買って3勝(笑
GF-3000の評価は、当たりかハズレか…その差で決まるw
さて、フェザーバレットに関しては、なんだかんだで結構振り回されている気がします…。
ぁ、因みにですけれど。 一昨日記事を掲載してすぐ本記事となっていますが。
GF-1000を購入したのは少し前の話だったんです。
で、GF-3000を追加購入したのはつい数日前の話。
今回、GF-3000のシールの一件がなければ、GF-1000のレビュー記事はもう少し後にするつもりでした。
(*´。`)ノ 良質なシャトルを求めてポンコツバドラーの旅路はつづく…。



