^^こんにちは
今回は、YONEXのニューオフィシャル(F-80)をご紹介です(今頃w)。
レビューじゃないですが、せっかく手元にあるので写真も撮ることにしました。
↓これは資料映像w
このシャトル、競技でバドミントンをしている人には馴染みも深いと思いますが。
遊びでバドミントンをしてる人には、意外とご縁がない人も多いかも?(高いからね・・・)
(^o^;) 自分も高価なシャトルを一目見てみたくて買いはしましたが、結局もったいなくて全然使ってない(苦笑w
こうして、自ら購入でもしなければ、本当・・・全然見る機会がなかったシャトルだと思います。
これを買った当時は、高価なシャトルは安物と一体どう違うのだろう?っと疑問に思ってたんですよね。
実際、値段が高いのにはそれだけの理由もあって、飛行姿勢の綺麗さ、打球感、打球音、耐久性。
打ち比べてみると、素人でもそれなりに差があることが分かります。
今回の記事は、そんなニューオフィシャルをちょこっとお披露目。
^^ではでは、YONEXで2番目に高価なシャトル、ご覧あれっ♪
<写真:YONEX ニューオフィシャル(F-80)> じゃじゃぁ~~~んw
↑・・・とは言ったものの・・・まぁ写真で見たところで、たいして違いも分からないですよね(笑
このドッピョのニューオフィシャル、全然使ってないので寝かされ状態で保管中w
(*´~`) シャトルは、製造から時間が経つにつれて、乾燥したりして油分の抜けが進行してしまう・・・らしい。
使うなら早く使った方が良いとは思うんですが・・・ん~~でも、もったいなぃ(笑
そして全く使ってないわけでもないんですが、レビュー出来る程でもなし。
^^せめて、外観とピシピシチェックの感想だけでも載せてみますね。
■ 外観
外観は整っている・・・の一言に尽きますね。 羽根の一枚一枚も、厳選されている気がします。
当然ですが、なんら問題なし。 この羽根を打てると思うだけで嬉しくなりますね^^ ん~贅沢っ♪
印象としては、総じて芯は真っ直ぐで羽毛は厚め。
そして、芯の太さなんですが意外にも割と細めなんですよね・・・。
高価なシャトルだから、芯は太くなって強いのか・・・と言うと、そうではないみたい。
実際は、細くてもなお強い。
ただ、今回この記事のために改めて複数の個体を見比べてみたんですが。
ちょっと意外でしたが、少しバラつきもありました。
シャトル10個をチェックしたら、その内の2個は芯に僅かな反りがあって、羽毛も厚くはなかったです。
羽毛については薄っぺらいというわけじゃないですが、見た目普通。
↓これもニューオフィシャルですが、羽毛は厚くなくて芯に僅かな反りがあります。わかるかな?
そうは言っても、外観が整っていることには変わりないです、綺麗です^^
また、写真だとほぼ真っ白な羽根に見えますけど、芯の色は僅かに黄色味がかった感じがあります。
でも、他のシャトルと直接見比べないかぎり気付かないレベルかな・・・パッと見は真っ白に見えるんですけどね。
ドッピョが所有する他メーカーのシャトルと直接見比べると、僅かに芯が黄色味がかってる感じ。
でも、羽毛の部分は全ての羽根で真っ白です。
■ 羽根の芯の感触
ドッピョ恒例のピシピシチェックですけれど。
さすがに強いです。 芯のしなり具合に腰の強さと張りを感じます。
芯が細いのに強いので、初めて触ったときにはうぉっ!って思いますね(笑
また、芯の太さについても個体によって多少の違いがあります。
総じて芯は細めな印象を受けるんですが、中にはトレーニング(F-30)と同じくらいの太さのものがあります。
どっちも強いは強いんですけれど、ピシピシチェックをすると芯の跳ね返り感に差が出て。
細い芯のものは、先端側がピシュンッ!と鋭く返る感じ。
太い芯のものは、芯全体でパシッ!っと強く返る感じ。
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っと、だいたいこんな感じです。
まともに使ってないので、耐久性やら飛行性やらの使用感については、正直分かりません(笑
でもまぁ、このシャトル・・・どのサイトを見ても評価が悪かったためしがない。。
だから、きっと良いんでしょうねぇ~とか、勝手に思ったり・・・(^_^;)
ドッピョ的には、持ってるぞっ!という自己満足感だけですね(笑
(-。-;)さすが、モグリバドラー・・・w 我ながら、何がしたいんだかw






