どういう記事が需要あんのかわかんないんだよなぁ。基本的に好き勝手に書いてるだけだけど、時には需要と供給をバチコリと合わせてみたくもなるわけよ。
例えば、いい加減に免許取らなきゃいけないなぁって教習所に行く話とかはクソほどの価値もないわけじゃん。
書くならゲームの話題で書くべきだし、そうなると僕の場合はパズドラよりテリワンについて書いた方が、なんとなく需要はありそうじゃない?
知らんけど。
最近S4PTが増えてきたような気がする。S4ってS1G1と比較にならないほど組むのが難しいから、いまだに残ってるアクティブが洗練されてきていることの証左なのかもしれないね。
僕もS4を組むのはあんまり得意じゃない。3枠である程度の耐性とか択を設けようとするとどうしたって無理が出てくるし、モンスター間のシナジーとかも考慮しなくちゃいけない。非常に面倒くさい。
そんなわけで今回は、その非常に面倒くさいS4PTを組む練習するやつやります。
①コンセプトを大事にする
②役割を明確にする
以上の3点を念頭におくことが大切。①は言わずもがな、なんでも出来るPTなんて作りようがないからこそ、何をしたいのかをハッキリとさせておく。②も簡単で、ジャミングやサポートをダメージディーラーに覚えさせたって仕方ないから、誰に何をさせるのかを決める。
で、意外と詰まるのが③。どうしたって相性が出てきてしまうから、それなら最初から相性の悪い相手に関しては捨ててしまうのが最良なんだよね。相性が悪いのに無理に抗えるようにしたせいで、本来は勝てる相手に負けてしまったら元も子もないわけだから、穴は残したままで穴以外に対して強さを誇れば良い。
相手を選ばずに勝率5〜6割のPTよりも、全体の8割程度に対して勝率7〜8割のPTの方が、結果として勝ちの目が多くなり得る。当然尖り過ぎると勝率を落とす要因になるけれど、真っ平らにすることで勝率が伸びるってことは基本的に起こり得ない。
で仮組みしたのがこちら。
呪文耐性と状態異常耐性が皆無だけど死ぬほど硬い身代わりシールドオーガを黒霧でサポートする型。回復は全て黒竜丸の体技に依存しちゃう代わりに、レオパルドが超隼+ギガキラー、デモンスペーディオが無双剣舞で火力を出す。
なんかこの記事だけバグりまくっててな、テリワンが全然更新できなかった一因。勝手にリンクしたり、ロールバックしたり、文字化けしたり。やりたい放題かよ。




