一回ゲームを始めると10時間はノンストップだったりする、時間泥棒Astroneer。
前の記事にも書いたけど、2週間後にはver.1.0リリースやで!
こんなとんでもないバイナリデータ量の研究物があるなんて知らなかった。
テラン(初期惑星)の拠点付近の墜落した宇宙船を物色してたら、まだテザーがパフォーマンス低下を引き起こしてた頃にはそこら中に落ちてたような研究物がポツンと置いてあってな。気紛れに持ち帰って研究したら8kバイトだよ。
デカすぎる。さすがに笑いが止まらないね。
8kって言うと各カテゴリの最終段階にあるような高性能のアタッチメントとかユーティリティが、2〜3個はアンロック出来るくらいのデータ量だから、要するに滅茶苦茶デカイわけよ。
で、そんだけあったら大概の事はできるからサクッと宇宙船(小型シャトル)をアンロックして遥か彼方のツンドラへ出発。
目的の物資はヘマタイト、つまり鉄。
でテランへ帰ってきたついでに本格的にツンドラへ拠点を移す為の準備をば。
更に周辺の探索をして研究物からバイナリデータを抽出、立派な宇宙船(大型シャトル)を作成。
ただ、ツンドラは非常に起伏が激しくて、せっかく作った大型ローパーがまるで役に立たん。拠点が山の上にあるから自転の遅いツンドラにも関わらず日照時間がかなり短くて、電力を有機発電機に依存する始末だし、暫くは困らない分の鉱石を掘ったらテランへ帰ることも検討中。
あと宇宙嵐の頻度が増えたような気がする。
ホントにただの気のせいかもしれないけど、体感で単位時間あたり10%増くらい。
テラン→不毛(月)→ツンドラの順番で来ちゃったから、遊び尽くしたら放射性・荒地・エキゾチックにも行って見なきゃね。
そいやAstroneerをやるためにPCを起こして、Astroneerがひと段落したからそのままCivilization6をやったんだけど、やっぱりアレも面白いよね。僕はギルガメシュが好き。時間できたら記事書こ。






