仕事の量が増えたことにより、娘を保育園の一時預かりに預けてみることを決意した。なんだかんだ言って、預けたくない、心配・・・という気持ちが勝っていたけれど、物理的、体力的に娘を見ながら仕事を進めるのは無理だと判明。娘には申し訳ないけれど、日中の時間確保をすることにしたのだ。


とりあえず、見学して園長先生の感じがよかったところに登録。明日、午前中の2時間を預けてみて、土曜日は午後の5時間預けてみる予定。


でも、、、甘えん坊、おっぱい命の娘ちゃんのことだ。絶対に泣いて泣いて、それこそ病気になってしまうんじゃないかと心配。もはやフルタイムで勤務していて、保育園必須という状況ならあきらめもつくけれど、私の場合は、もっと自分が頑張れば、そばにいて仕事もできるんじゃないかと期待してしまっていた。現実的には難しいのにね。


ただ、一時預かりに娘がなれてくれたら、それは本当にありがたいし、仕事も請けやすくなる。お母さんは、あなたの将来のための資金を稼いでいるんだよと、娘に言い聞かせてみようか。そんなこと理解できるはずがないけど(苦笑)。まあ、まずはチャレンジ。見ていられなかったら、また別の方法を考えれば良いはずよね。