出産予定日は4月8日でしたが、予想以上にはやく出産日を迎えました。

あっという間だった出産について、覚えていることをつづります。


3月26日 AM5:00 おしるしが!

同日、38週健診があったけれど、先生は「まだ産まれないと思うよ~」と。かたつむり


3月27日 AM6:00 腹痛で目が覚める。5~8分間隔。

午後になっても痛みがひかないので病院へ。

内診の結果、子宮口が4~5センチ大に。PM2:00、即日入院となる。あせる


分娩準備室のベッドへ。ここは立ち会うダンナさんしか付き添えません。カゼ

しばらく一人ぽっち。まだ余裕があったので、おにぎりを食べた。


PM6時 会社を早退してダンナさんが到着!

すでに陣痛がだいぶピークへ・・・思わず「いたいよ~!」と声が出ました汗


陣痛が2~3分間隔に。

PM8:00ごろ、大きな痛みにりきんだら、ベッドでいきなり破水!

「パンッ!ジャバーーーーッ」って感じでしょうか。これが一番びっくりしました。

その後、分娩台へ・・・


ダンナさんの立会いのもと、PM9:42、2802gの女の子誕生クラッカー

カンガルーケアということで、生まれたての赤ちゃんが胸の上に。

そこから2時間は家族水入らずの時間ドキドキ

思っていた以上に大変だったというのが正直な感想だけれど、ダンナさんにも

立ち会ってもらって絆が深まった!本当によかったなって思います。


その後、ダンナさんはひとまず実家へ。

私はベッドで休むのですが、2時間もしない午前1時ごろ、懐中電灯をもった

助産婦さんに起こされたのでした。これが、育児のはじまり・・・目