ARC 林田幸一 -16ページ目

新時代のシャンプー 良シャンプー!

今日は、

お気に入りのシャンプーを紹介します。


洗い上がりの気持ち良さは、かなりのものです。


泡が、かなり細かく頭皮まで、浸透しているのではないかと思うくらいです。


でも、初めにしっかりと髪を濡らしてから、


少量を髪に付け洗っていきます。


よく濡らすのは、髪に水分を浸透させるためです。


経験あると思うのですが、


手を濡らさないで、石鹸を付けても


あわ立ちが、悪いですよね!!


そのこと、と同じで、髪に水分を浸透させるのには、


本当は、3分ぐらい流します。


髪の汚れは、この工程でかなり落ちます。


シャンプーの役割としては、今は頭皮の皮脂を取ったり


香りなどで、リラックスしてもらう効果の方があります。


良シャンプーは、一度使ったらとりこになる事


間違いなし!。


代官山アーク

http://arcplus.jp/item/e_standard_shampoo.html





クレロンの猫アクセ

とても、かわいい本を見つけたので、


ご紹介します。


クレロンの猫アクセ


猫好きには、たまらない猫の表情が


一冊の本で、発売されました。


http://www.asukashinsha.co.jp/book/b50779.html


犬派の方でも、


すごく癒されます。


髪に合わせたカラー剤

美容室で、登場回数の多いヘアカラーは


アルカリカラー剤 明度を上げる力が強く、発色が良い。


イメージする仕上がりに対して、施術前の状態が反対色だったり


明度が低くブリーチ力が必要になる場合にセレクトします。


微アルカリカラー剤 明度を上げる目的で使うことはなく、


髪へのダメージもほとんどない。求める色みに対して、残留ティントやメラニン


といった毛髪内部成分が流出してしまった状態に有効。


ローライトといったリフトアップを必要としない施術、または毛先などの


ハイダメージ部へのカラーリングに多用。


ヘアマニキュア 明度を上げる力はなく、基本的に毛髪の外面(キューティクル)


に薬剤が吸着して発色する。あまりにもダメージがひど過ぎる場合にセレクト


します。


ちょっとした、マメ知識でした。


代官山美容室 アーク



ttp://arcplus.jp/index.html



「人」と「毛髪」への似合わせカラー

次回に続き


① カウセルング&毛髪診断


人への似合わせ (なりたいイメージと、提案したいバランス)


毛髪の似合わせ (素材の状況と、どんなカラーリングが”出来る”か”出来ないか”を確認)



② 仕上がりのイメージを設定

 判断

    

   (デザインの決定、毛髪診断の結果を踏まえ、「可能な提案」の中から最も

     イメージに近く、顔に似合うデザインを判断)


 毛髪 (使用するカラー剤のタイプを決定)


③ 施術 

 

髪のダメージに配慮しながら、目指すイメージを最短距離で実現


  (ワンメイク、ウィービング、スライシングの決定)


 毛髪 (前・中・後処理、薬剤の使い分け、時間差塗布の決定)



これらをすべて、配慮しながら


お客様の似合わせを考えていきます。


代官山美容室アーク


http://arcplus.jp/index.html




「人」と「毛髪」への似合わせカラー

1考え方 へアカラーデザインの提案は、人と毛髪2つの素材の


各要素を踏まえなければいけません。漠然と提案していては、


NGです。


2基本 ケミカルの知識とヘアカラーのプロセスとの間には、


深い関係があります。ケミカルなくしてヘアカラーなし、といっても

過言ではありんません。



次回は、カウンセリング&毛髪診断に


ついてお話します。


代官山美容室アーク


http://arcplus.jp/index.html