些細な事でいいので、外に出る通路に置いてある物を片付ける

 

とりあえず、水道水でいいから、空のペットボトルに注いで

 

飲料水の足しにする。  寝室のまわりは、できるだけ、物を無くして身動きのとれやすいようにしておく。 

 

水、塩、砂糖、お菓子、を身の回りに置いておく。

 

特に、砂糖は、一時的に心を落ち着けるので、そばに置いておく。

氷砂糖だと保存も効くし口の中に入れて少したったら、嚙み砕くことは意外と簡単なのでオススメです。

 

 とりあへず米を炊飯ジャーで一人分、3合はたいてラップで包んで冷凍庫に保存しておく。

 

規模は分かりませんが、震度6強が2度も立て続けにおきて、はい、今後は何も起きません!とはならないでしょうから、準備だけはしておいたほうが、と言うより準備しかできないのが人間ですから良いのだと思うのです。

 

みなさま、どうぞお気をつけください。

 

  

 

 

 

 

 

 

   以前、わたしの知る人で、ガンを患っていた教師の男性がいた話から派生する身近なお話。

 

 世界中に聖地と呼ばれる場所があり。そこへ行くと病気が治ったり、願いが叶ったりと、奇跡としか思えないような不思議が起きる場所。

 

病気で言うと、フランス ルルドの泉が有名ですが、驚くべきエピソードとして 全身に複数の骨折をしている男性が、泉の水に浸かると骨折がすべて治ったというもの。

 

もちろん、浸かった後、何週間もしてではなく、泉の水から上がると治っていたという。 どう考えても話ですが、ルルドの奇跡としてバチカンが認定していると書かれていたので、特にカトリックのクリスチャンには受け入れられているのでしょう。