W.i.t.h | W.i.t.h Accessories Made in Tokyo Japan

W.i.t.h Accessories Made in Tokyo Japan

While in the house
「アクセサリーをもっと身近に」をメインコンセプトに、ハンドメイドでの温かみのある物作りをしています。
誰しもがあこがれるようなハイエンドなブランドではなく、誰の手にも届くような親しみのあるブランドを目指しています。


W.i.t.hにしてから初めてのモデル。


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定番となったエンドトリコロールパターンのニューカラー。
1つ目はガーネット。赤とピンクと紫の中間をとったような色味。上品で、妖艶で、少しアダルトな印象。
これはサンプルで、実際は間のシルバービーズは抜いてオールガーネットにする予定。

2つ目はスモーキークオーツとブラックスピネルのミックスカラー。単色よりもデザイン性はあるけれど、モノトーンなので主張し過ぎない感じ。スピネルにするかオニキスにするかで少し迷ったけれど、スモーキークオーツとの相性がスピネルの方がよかった。
スピネルの人気パない。


3つ目は定番からはみ出たモデル。
スモーキークオーツ、ビンテージホワイトハーツ、ターコイズスカル、パイライトのさざれ石を使用。
ホワイトハーツは少しくすんだ色味がすごく良くて、1つ1つ微妙に形や大きさが違うのも好感がもてる。
ターコイズスカルにはメキシカンスカルから着想を得たペイントを施した。もちろん塗料には特殊なものを使用しているため、水にも強い。画材屋さんなんて初めて行った。笑
さざれ石は数ある石の形状の中で、実は最も好きで、最も使いにくい形。1つ1つあまりにも形が違うから厳選して使用するのが大変だけど、なんとなくロマンを感じる。ぴったりの形を見つけた時、これだ!ってなる。笑
スカルの両脇にはスワロフスキーを使用していて、ターコイズスカルなんかとは対象的なニュアンスを含めている。

以上全て3000~3500円くらいの予定。
留め具はボタン式なのでワンタッチで着脱ができるから、楽。

アクセサリーをつけない理由の1つに、面倒だからというものがあると思うのだが、このボタン式はそれを排除している。全っっっっ然面倒じゃない。

「アクセサリーをもっと身近に」がコンセプトのW.i.t.hには欠かせない要素かな。

サイズ調節ができないのが難点だけれども。

エンドトリコロールパターンは予定しているのも含め、

黒、白、グレー、青、赤、ゴールド、グラデーション

とカラーバリエーションを増やしていきたい。
色んな色があると選ぶのも楽しい。アクセサリーを選んでつけるのが楽しいっていう感覚を共有したい。


よろしくです。

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