目覚めの扉 〜Great Awakening〜

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マスコミが報じていない情報やQアノン情報をなど、英語で見聞きした情報を紹介していきます。

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こんにちは、果林です。

 

登録者数100万人を超えている人気ユーチューバー、バイリンガールちかさん(Bilingirl Chika)ご家族がメルボルンにプチ移住されていますね。

いつもシティーへ行く度に、ちかさんに会えるかな、とドキドキワクワクしている果林です٩(ˊᗜˋ*)و

 

 

さてさて、バー氏が司法省長官となりましたね。バー氏が任命されてまず飛び込んできたニュースは、ジェフリー・エプスタインのエリートセックスパーティ乱交事件の再調査開始というものです。

 

このブログで幾度となく樹林も果林も出していますが、この、巨大産業、エリート層、政治家(主に民主党クリントンたち)や富裕層たちが隠してきた小児性愛、少年少女レイプ、売春といったペドファイル集団(小児性愛サークルとも言われている)が表で報道され始めています。

 

今日は、ジェフリー・エプスタインの乱交事件と、小児レイプ・虐待温床の地ハリウッド情報をご紹介したいと思います。

 

 

ジェフリーはヘッジファンド会社を持つ大富豪です。彼は、マイアミに大邸宅があり、そこで、18歳未満の少女を何百人もレイプしたという証拠があります。2007年に有罪判決を受けましたが、なぜか大幅に刑が軽くなり、たったの13ヶ月郡刑務所での服役というものでした。(しかも、1日12時間家に帰って仕事して良い。その間は完全プライベート。夜になったら刑務所に帰る。プライベートのドライバー付き!なんだそりゃ!?)“現代史上最も寛大な司法取引”と言われれいます。

 

日本でも、彼の所有するプライベートアイランドは“白人エリート小児性愛者御用達「乱交島」”と報道されました。

 

この島への招待客には、モデルのナオミ・キャンベル、アカデミー賞俳優のケヴィン・スペイシー、英国のアンドリュー王子、元米国財務長官ラリー・サマーズ、その他多くの著名な政治家が含まれています。

 

 

共和党で上院議員のベン・サッセ (Ben Sasse)はこの事件を明らかに不正な司法取引が行われた結果だとして、再調査を訴えました。それを受けて司法省の組織である司法業務査察室(The Office of Professional Responsibility (OPR))は、調査を開始しました!

 

 

サッセは、“ジェフリー・エプスタインは、小児レイプ犯であり、このような軽い刑罰を受ける結果になったら、アメリカのすべての子の親はゾッとするだろう”と述べています。再調査は当然のこと、と主張しています。

 

彼は“乱交島”には、プライベートジェット機を使って行くのですが、そのジェット機は“ロリータエクスプレス”と呼ばれていました。クリントン元大統領は、なんと26回もそのジェットを利用し、エプストンの島を訪れています。

 

 

少女たちはみんな18歳未満。家出をしたりしていた子たちが、声をかけられ島に連れて行かれ、レイプをされました。そして、ジェルフリーに指示されるがままに、新たな少女を口説き連れて来させるのです。ジェフリーは、少女たちが18歳未満だったとは知らなかったと主張していますが、犠牲になった女性たちの話で、彼はできるだけ若い少女を欲した、と証言しているので、もちろんわかっていたはずです。

 

 

このプライベート島には、多くのエンタメ関係者、大富豪、政治家、ビジネスマンたちが招待されていたと言います。

 

有罪判決となった時、ジェフリーは、“ドリームチーム”と呼ばれるくらい、裁判に勝つために(できるだけ刑を軽減させるため)、すごいメンバーの弁護士を雇いました。1995年のO.J. シンプソン事件のようだったと言います。(殺人容疑で有罪からの最後逆転無罪を勝ち取り世間を賑わせた事件)

ジェルフリーの弁護士には、ハーバード大学の教授でもある人、そして昔浮気騒動でクリントンに雇われた弁護士など、豪華な弁護士軍団でした。そして、莫大な証拠があるにも関わらず、ものすごく軽い刑となったのでした。

 

 

 

なぜだか、私はまだ理由が分からないのですが、闇の世界の皆さんは、幼児や小児、少年少女を誘拐・拉致して悪事を働くことが重要みたいです。長い間、政治も司法も、みんな闇の世界の皆さんに牛耳られていますから、黙認されていました。そういうことは明かされませんでした。

 

ただ、最近、小児レイプ虐待の温床ハリウッドで、声を上げる人が出てきています。

禁断の扉が開いたようです。

 

1980年代のヒット映画スタンドバイミーのメインキャストの一人だった、コリー・フェルドマン(Corey Feldman)は、勇敢にもタブーを破り、ハリウッドではびこる小児性愛問題に声をあげはじめました。

 

果林がたまにみるアメリカのテレビ番組“Hollywood Medium”というのがあるのですが、ちょうどコリーはそれにゲスト出演していました。ゲストを霊視して、ゲストの関係者で亡くなっている人のメッセージを霊能者のTyler Henryが伝えるというものなのですが、そこで、コリーと同じ名前で、コリーと同じく子役からキャリアのあるコリー・ヘイム(Corey Haim)が、この小児性愛問題を世に知らせてくれ、というメッセージを、Tylerを通じて番組で伝えていたのでした。そうです、二人とも、子役から人気の俳優でしたが、その裏で、小児性愛集団からレイプを受けており、壮絶な人生を歩んでしたのでした。コリー・ヘイムは残念ながら精神を病み38歳の若さで自殺しているのです。

 

Tylerがメッセージを伝えているシーンです。このときは、コリーは世に出して解決しなくてはいけない問題だとわかっていましたが、あまりにタブーなことで、すぐにはできない、とこの時は躊躇しています。でもやらなくちゃいけないことはわかっている、と葛藤しているようでした。

 

(↓この回なのですが、ちょうどそのシーンが今アップできません。後ほど、アップできたらアップします)

 

 

 

この放送から間も無く、コリーは、大手のテレビ番組に多数出演し、彼が知っている小児性愛のひどい現状を話始めていました。彼のキャリアだけではなく命まで狙われるという大変なリスクが伴うことです。彼は、真実を基にしたハリウッドにはびこる小児性愛問題を映画化するそうです。

 

 

 

 

これは本当に深刻な問題です。

コリーは警察にも相談に行ったと言いますが、全く相手にしてもらえなかったそうです。特にカリフォルニアは特殊な法律があり、巨大産業に関わっている人を訴えるのが難しい、と。

 

テレビで、ハリウッドの闇を明かし始めていたコリーでしたが、その闇の中心にいる人物だけは、あまりにリスクがあるため言えない、としていましたが、2017年、Dr. OZという番組で、中心人物の名前をついに明かしました。

ハリウッドで子役たちに悪事を働き、闇の世界へ染めていく。。。

その名は、Alfie Hoffman

 

 

 

 

しかし、こういったタブーにめげず、声をあげてタブーに挑戦するセレブや俳優が増えてきました。

 

ロバート・ダビ(Robert Davi)という俳優兼歌手をご存知ですか?

彼は、かなり前から、トランプが大統領になる前から、テレビや自分のSNSを通してトランプを絶賛支持しています。

(トランプ大統領支持、というのも、簡単に言えない時代です。日本でも、不公平なくらいメディアはトランプを批判しています。何の洗脳でしょうねぇ。大手メディアはこぞって反トランプです。異常ですね)

 

 

 

Robert Daviのツイートはこちら

 

 

トランプは、メキシコ国境壁建設問題で、なぜ必要なのか、という説明で、人身売買や少年少女が性奴隷になっていることを常に語っています。それをなくさなければいけない、と。この巨大産業、政治家たちが長い間やってきた問題がわかれば、この壁問題が、どういうことなのか。この問題を取り上げることでどれだけ今後の世界を変えるのか、見えてきます。

 

大手メディアは真実を伝えません。大事なことは私たちの耳には入りません。

 

こちらに、大手メディアがカットしたトランプのインタビュー動画があります。

いかに、人身売買がある現実や小児性愛犯が非人道的な問題であるかを、トランプ大統領が訴えています。

 

 

 

一般の私たちが知る由もなかった深い闇の世界。

 

地球の大掃除です!

 

果林

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