読売新聞 3月7日(月)3時5分配信

 名古屋市議会の解散請求(リコール)に伴う出直し市議選(13日投開票)を前に、読売新聞社が市内の有権者を対象に実施した世論調査(電話方式)で、河村たかし市長が代表を務める諸派の地域政党「減税日本」の候補者に投票するとした人が28%に上り、自民党の17%、民主党の14%を大きく上回った。

 減税日本の過半数については、全体の44%が「獲得する方がよい」と答えたものの、「そうは思わない」という否定的な意見も39%に上った。

 調査は4~6日に実施し、有権者在住が判明した1206世帯のうち763人から回答を得た。回答率は63%だった。


お前ら・・・

民取の耳ざわりのエエ公約詐欺で懲りてねえのかよ?

あ4!