読売新聞 2月11日(金)18時34分配信

 民主党の小沢一郎元代表は11日、自らが主宰する「小沢一郎政治塾」の開講式であいさつし、1936年に陸軍青年将校らが起こした2・26事件に言及し、「政治家が『国民の生活が第一』という本来の任務を果たせなかった結果で、(事件は)政治家、政治の責任だ」と述べた。

 その上で、「我々は『政治の仕組みを根本から変えて国民の生活を守る』という名のもとに政権を委ねられた。もう一度自分の胸に問いただし、期待に応えなくてはいけない」と訴えた。菅首相が「国民の生活が第一」と掲げた衆院選政権公約(マニフェスト)を見直す構えを見せていることを暗に批判したものだ。自身の強制起訴に関する発言はなかった。


あんたがあの時代に生きてたら・・・

(右翼から)真っ先に狙われるに違いないに1票

じゃけんど・・・

民取も青年将校も、本質は共に国家社会主義なんでねえの?