産経新聞 1月28日(金)11時9分配信

 菅直人首相は28日午前の参院本会議で、日本国債の格付け引き下げを「そういうことには疎い」とした前日の自らの発言について、「(記者団の)質問を受けたのが本会議場から出た直後だった。『疎い』ということは情報が入っていなかったということを申し上げたものだ。私の発言をしっかり見ていただければそのことは明らかだ」と釈明した。

 その上で、首相は「私は財務相時代にギリシャ危機に当たり、いかに財政、国債が重要かは嫌というほど認識させられた。大切なのは財政規律を維持し、わが国財政に対する市場の信任を信認を維持することだ」と強調した。公明党の山口那津男代表への答弁。


ワシらの地方では・・・

何をやらせてもヘタクソな不器用者を

『疎作』(ウトサク)と言う

よって・・・

完は、日本国総理として・・・

エターナル・疎作っ!