時事通信 1月15日(土)20時47分配信

 たちあがれ日本の平沼赳夫代表は15日、岡山県津山市内で開いた新年会で、同党を離党して入閣した与謝野馨経済財政担当相について「よほど大臣になりたかったのだろう。組閣のため首相官邸に向かう彼の顔はにやついていた。情けない」と厳しく批判した。
 平沼氏は支援者らを前に、連立政権参加をめぐる騒動の経緯を報告。それによると、与謝野氏は昨年暮れに平沼事務所を訪れ、「菅直人首相から重大な提言があった。平沼さんに拉致問題担当相をやってほしいとのことだった」と伝言。これに対し、平沼氏は「菅首相の下ではやりたくない」と断った。


完と予算野変節幹のせいで・・・ 


ワシら日本国民が・・・


世界中の笑いモノじゃい!


情なか~っ!