読売新聞 10月5日(火)19時42分配信

 民主党の「取調べの全面可視化を実現する議員連盟」(川内博史会長)は5日、国会内で会合を開き、捜査機関の取り調べの全過程を録音・録画(可視化)するため、刑事訴訟法を改正する方針で一致した。

 政府に来年の通常国会への改正案提出を求めるとともに、政府が消極的な場合は議員立法での改正を目指す方針も確認した。

 会合では、東京第5検察審査会が小沢一郎元代表に対して二度目の「起訴議決」を行ったことも話題となった。小沢氏に近い森裕子参院議員は「国会議員は、どんな問題でも言いがかりをつけられ、密室で取り調べを受け、いかようにも悪人に仕立て上げられてしまう。検察審査会で今回のような形になれば、抵抗できない大変な状況だ」と訴え、検察や検察審査会のあり方にも疑問を呈した。

民意を濃く反映する検審のあり方よりも・・・

寄りによって、お前みたいなあ4女でも、民意で選ばれ得る事の方が疑問じゃ!

あ4!