7月13日11時42分配信 時事通信

 菅直人首相は13日午前の閣議で、参院選での民主党敗北を受けて「(消費税に関する)自らのやや唐突感を与えてしまった発言もあって、(気持ちが)重い選挙をさせてしまった」と釈明した。その上で、「これを新たなスタートとして頑張りたい。内閣で一致して求心力を高めて、国の抱える課題の解決、改革を進めていこうと決意しているので、協力をよろしくお願いしたい」と述べた。
 閣議後の記者会見では、各閣僚から首相を擁護する意見が相次いだ。ただ、北沢俊美防衛相は「四季折々に首相が代わるようじゃ困る」と述べる一方、「これだけ負けると、党の方でなにがしかのけじめがないとぴりっとしない」と述べ、枝野幸男幹事長ら民主党執行部が何らかの責任を取るべきだとの考えを示した。 

そんな事したってよう、こちら側から見たら・・・

元野戦軍司令官以外のお前らは、ぺちゃくちゃ言うとるだけの使えねえ参謀の寄せ集めみたいなもんじゃい!

じゃがよう・・・
作戦を立てた元司令官は、落城前にどっかへトンズラこいてよう、まるであの南京城攻略戦みたいじゃのう?

さすが、中国の野戦軍司令官じゃと自称するだけの事はあるで?・・・の~う!?