6月5日10時38分配信 毎日新聞
【ワシントン斉藤信宏】4日のニューヨーク市場は、欧州の新たな財政不安の表面化や、米景気の先行きへの懸念が強まったことなどを受けて、大荒れの展開となり、株式市場ではダウ工業株30種平均が急落、前日終値比323.31ドル安の9931.97ドルと1万ドルの大台を割り込み、2月8日以来、約4カ月ぶりの安値で取引を終えた。ダウ平均の下げ幅は今年3番目の大きさだった。ハイテク銘柄主体のナスダック総合指数も急落、終値は同83.86ポイント安の2219.17となった。
一応、昨晩もUS30で90ドル幅くらい獲れたがよ・・・
完の野郎は、以前に、民主が政権獲ったら3年で株が2~3倍になるとか言うたらしいけん・・・
言うた本人が総理になったということは、1/2~1/3になるんでねえの?
ぷっ!![]()