この前、八神純子の歌の動画を貼ったが・・・
彼女には、今にして思えば、スンゴイ歌があるのに気がついたど!

それは、『ポーラ・スター』じゃ!

ちなみに・・・
北極星は、道教では『天皇大帝』のシンボルであり、それは篭目(ユダヤの国旗のマーク)で表すらしいんよ?

よって、『天皇』いう呼称は、道教から採用されたもんじゃとワシは思うちょる。

じゃないと・・・
伊勢神宮の石灯篭に彫られておる篭目のマークが説明できんわいや。

(日本=ユダヤ同祖説の本に書かれちょったけん、ワシも旅行で行った時にこの眼で確かめたんど!・・・もう10年くらい前じゃが)

で、ワシは・・・

内宮は天照大神(太陽)じゃけん皇室の菊花紋(菊花紋は、基本的に旭日旗と同じ様なデザイン)で、外宮(豊受大神)のマークは篭目紋(北極星)じゃないかと推理しちょるんよ?

で、もし、これが正しいとするならば・・

豊受大神は、天之御中主神でもあるっちゅう説も納得できるわけなんよ。

人間から見て天空の中心(天之御中)にあるのは、北極星じゃけんのう!

(ユダヤの事はよう知らんが、ダビデの星が北極星を表しておるのなら、実におもろいよのう?)

てな訳で・・・
八神純子の「ポーラ・スター」いうんは、スンゴイ歌なんよ!

歌詞を読むと、まるで・・・
終戦の頃の天皇陛下の御心境の様な内容じゃないかいっ!?・・・の~う!?

さすが、苗字に「神」が付くだけの事はあるで?・・・八神純子は~~っ!

(ちと、こじつけすぎか?)