4月12日18時52分配信 J-CASTニュース

 下落が続く鳩山内閣の支持率が、ついに「3割割れ」し、「危険水域」に突入した。地方の首長選でも連戦連敗を喫し、内部からも反乱の兆しすら出てきた。

 だが、鳩山首相本人は「改革の方向は絶対間違っていない」と、具体的な対応策を打ち出す様子はない。

■首長選でも、与党支持候補が続々と敗退

 日本テレビ系のNNNが2010年4月9日から11日にかけて行った電話調査世論調査の結果によると、鳩山内閣の支持率は前回調査を7.6ポイント下回る28.6%で、初めて3割を割り込んだ。支持率が2割台に落ち込むと、一般的には退陣が近い「危険水域」に突入したとされる。

 さらに、4月11日投開票の複数の首長選でも、与党が支持する候補が続々と敗れている。



こんなクソ内閣でも、救いようの無いガチガチの支持者が20パー(20:80の法則)はおるということじゃけん、残り8パーの人間がいまだに目が覚めておらんことになる。

8パーのあんたらぁ、早いとこ気がつかんと・・・


レーベンが来るど~~っ!
レーベンが~~っ!叫び