12月24日10時54分配信 産経新聞
鳩山由紀夫首相は24日午前、政権発足から100日を迎えたことを受け、「予算編成では社会保障などを伸ばし、公共事業はかなりカットし、メリハリのある予算を決断して決めた。国民の命を守る政権の道筋を付けることができた」とし、前政権からの政策転換が実現できたと強調した。一方で、首相自身の決断の遅さが指摘されていることに対しては「国民の皆さんの辛抱強さと、じれったいなという思いは感じる」と述べた。首相公邸前で記者団に語った。
じれったいと言うよりも・・・
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