12月7日8時1分配信 スポーツ報知
民主党の“必殺仕分け人”こと蓮舫参院議員(42)が6日、都内で、子育ての便利商品などを表彰する「マザーズセレクション大賞」授賞式に、特別ゲストで登場した。
小学6年の男女の双子の母でもある蓮舫氏。「家計も仕分ける?」の質問に「仕分けられないくらい、我が家は最初から圧縮している」と断言。「私が仕分けるのは国の事業。家庭や子供のことは、なるべく仕分けないようにしている」とした。
テレビで事業仕分けを見た家族からは「いやー、相変わらずキツイね、ママは」と言われたという。壇上のあいさつでは「すっかりキツイ女というイメージが定着した私を、こんな喜ばしい席にお呼びいただいた。心から御礼を言いたい」と笑わせた。
「だっこひもで、前と後ろでだっこしていた。アカチャンホンポ(ベビー用品専門店)にも相当通った」と、育児の思い出も披露。主催の「日本マザーズ協会」では、政権交代前から蓮舫氏のママぶりに注目し、鳩山内閣での少子化担当相就任を念頭に、出演依頼していたという。推測は外れたが、蓮舫氏は一躍、時の人に。主催者は「結果的には予想より、ずっと上のことになった」と、満足顔だった。
小学6年の男女の双子の母でもある蓮舫氏。「家計も仕分ける?」の質問に「仕分けられないくらい、我が家は最初から圧縮している」と断言。「私が仕分けるのは国の事業。家庭や子供のことは、なるべく仕分けないようにしている」とした。
テレビで事業仕分けを見た家族からは「いやー、相変わらずキツイね、ママは」と言われたという。壇上のあいさつでは「すっかりキツイ女というイメージが定着した私を、こんな喜ばしい席にお呼びいただいた。心から御礼を言いたい」と笑わせた。
「だっこひもで、前と後ろでだっこしていた。アカチャンホンポ(ベビー用品専門店)にも相当通った」と、育児の思い出も披露。主催の「日本マザーズ協会」では、政権交代前から蓮舫氏のママぶりに注目し、鳩山内閣での少子化担当相就任を念頭に、出演依頼していたという。推測は外れたが、蓮舫氏は一躍、時の人に。主催者は「結果的には予想より、ずっと上のことになった」と、満足顔だった。
まず、お前らの給料を仕分けしろっ!・・・あ4!