10月24日7時56分配信 産経新聞

 米紙ワシントン・ポストは22日付の1面で、オバマ政権のアジア政策について、「現時点で(米国にとって)最も困難なのは中国ではなくて日本だ」との国務省高官の発言を紹介、日米関係を見直し、アジアにおける日本の立場を変えようとしている鳩山政権に対する懸念が米政府内で強まっていると報じた。日米関係の雰囲気が変わった象徴的な例として、20日に訪日したゲーツ国防長官が防衛省での栄誉礼や歓迎食事会を断ったことを挙げた。(ワシントン 有元隆志)


ワシにも、幼稚園の息子がおるっ!

ペラペラと良うしゃべるが頭は悪そうじゃし、また、元気なのは良いが突発的な行動をとるもんで、目が離せんのじゃい!