9月30日22時13分配信 時事通信

 【ワシントン時事】米商務省が30日発表した2009年第2四半期(4~6月期)の実質GDP(国内総生産、確定値)は季節調整済み年率換算で0.7%減となり、8月末発表の改定値(1.0%減)から上方修正された。
 マイナス幅は前期(6.4%)から大きく縮小し、景気が底入れに向かっていたことが一段と鮮明になった。07年12月に始まった今回の景気後退は戦後最長を記録したものの、既に底を打ち、第3四半期にはプラス成長に転換したとの見方が有力だ。
 


100年に1度の大不況とやらが、この程度で終わりかよ?

ワシは、信じんど!


アメリカの株価は、上げ下げを繰り返しながら、落ちるとこまで落ちて行くであろう・・・



な~んちゃって?


(でも、イランとやる気なら、話は別だけどけどね?)