9月21日7時56分配信 産経新聞
鳩山由紀夫首相は21日夜、米国に向け、政府専用機で出発し、23日にニューヨークでオバマ米大統領と会談する。首相は「対等な日米関係」を掲げ、インド洋での海上自衛隊による補給活動の撤退や米軍再編の見直しなどを訴えてきた。補給活動に代わり、アフガニスタン本土での支援活動に取り組む考えを表明する方針だが、「対等」の解釈をめぐり、米政府内で懸念が広がっており、一歩間違えると日米同盟に亀裂が入りかねない。「パワー・ポリティクス」の国際社会で「友愛外交」はどこまで通用するか。期待と不安の入り交じる外交デビューとなる。
国際社会で友愛外交とか言うたら・・・
『私は、迎合主義の宥和政策論者です』と言うておるようなもんじゃい!
じゃから・・・
隣国の中国・韓国・北・露なんぞは、大歓迎しちょろうが?
この、DOOR4!