9月17日12時29分配信 産経新聞
| 酒井法子被告が拘置されている警視庁東京湾岸署前には、保釈に向け?新たなカラーコーンが署員によって設置された=17日午前、東京都江東区(戸加里真司撮影)(写真:産経新聞) |
17日午後にも保釈の見通しが高まっている覚せい剤取締法違反の罪で起訴された歌手で女優の酒井法子被告(38)が勾留(こうりゅう)されている東京湾岸署では同日午前から、保釈に向けた動きが慌ただしさを増している。徐々に見物人の数も増え、「(保釈)おめでとう!!」と書かれた横断幕を掲げるファンも現れた。
横断幕を掲げたのは都内に住む25歳と26歳の男性会社員。仕事を休んで駆けつけたといい、「社会復帰に向けて頑張ってほしい」と早くも興奮気味。横断幕の長さは約3メートルで、酒井被告の保釈が決定したことを聞いて、作成したという。
>横断幕を掲げたのは都内に住む25歳と26歳の男性会社員。仕事を休んで駆けつけたといい
この、バカも~ん!