MさんのQHHTセッションの後半ですにっこり

ハイアーセルフにMさんが聞きたい質問を、私が代理で質問をしていきます。

※①(前半)はこちら

 

 

ここからハイアーセルフとの対話(一問一答)

先ほどの過去世を見せた理由は?

Q           なぜ先ほどの半ナマ半メカの人生を選んだのですか?

A           全部できる存在だと思うから。

Q           なるほど。「全部」っていうのはどういうことですか。

A           繋ぐ役。

Q           さっきの、繋ぐ役をやるって感じですか?

A           うん。

Q           ありがとうございます。

 

 

ハイアーセルフによる体のチェック

ボディスキャン:血と心臓

Q           ボディスキャンをお願いします。何か気になる箇所があれば教えてください。

A           血。

Q           血?血がどうなってますか?

A           冷たい。

Q           血が冷たい?全身に巡ってる血がですか? 特定部位ですか?

A           うーん。血が冷たいから、温めをやる。

Q           血はなんで冷たくなってる?

A           温める場所を知るため。

Q           その温める場所っていうのは、どこなんですか?

A           えっと、どんどん変わるから。血が信号になってるから。

Q           はい。

A           そのための血やから。冷たいとこがメッセージ。

Q           へー。

A           だからそのために血を使うから、治す意識でそこをフォーカス。

Q           へー。

A           治すことを目的にしない。

Q           なるほど。

A           だから通訳すると、血が冷たいから、温めるべき場所を知ることができて、それが私からの信号、メッセージだから。それを聞けるように。どんどん血を冷たくしてるから。

Q           へー。

A           どこを今はやるべきかを、それは現実と連動してるから。

Q           はい。

A           あなたがやる対象を、そこから読み解きなさい。

Q           うんうん。

A           だから、それを治すことを目的にしないでください。

Q           なるほど。

A           それによって、あなたの「繋ぐ」が達成されるでしょう。

Q           なるほど。そのために血が冷たくなってるんですね、設定で。

A           うんうん。

Q           なるほど。現実と連動してるんですね。じゃあその血が冷たいことは別に体の不具合ではなく、信号であり、対象を知らせてくれるものってことですね。

A           うんうん。

Q           それに関して、何か今感じることや、Mさんが知るべきことありますか?

A           暖かさを感じれるために冷たいから。

Q           はい。

A           そして暖かさ、液体の冷たさに負けない暖かさが内にあることを信頼してください。

Q           なるほど。内にあると。

A           内。大いなる源のそのぬくもりとつながっているので、

Q           はい。

A           ぬくもりが失われることないです。

Q           なるほど。ちゃんと内のことを信じるってことですね。

A           うん。

Q           なるほど、ありがとうございます。この血に関して大丈夫ですか?

A           なんか今 、体中の細胞がスパークして…

Q           スパークした?

A           なんかこう、ピクピクしちゃう感じになってて 笑

Q           はい。

A           なんかこう菌たちが、なんかスパーク。

Q           菌が?

A           体中の菌たちが、なんかスパークして。

Q           へー。

A           今ちょっと意識で止めてるけど、こう、ぶわーって笑

Q           急激に活性化しまくってる感じ?

A           大丈夫かな。ピクピク笑

Q           いいですよ。ピクピクしても全然大丈夫やから笑 へー、菌たちがスパーク笑

A           なんかオーガズムみたいになって笑  いってる感じなんですけど笑

Q           マジですか笑 エネルギーがめちゃゴーって?

A           やばいやばい笑 失禁しそう笑

Q           笑 ピクピクしながらで大丈夫なんで、ハイアーセルフの意識に戻ってもらって。他に気になる部位とかありますか?

A           心臓かな。

Q           どう気になりますか?

A           最初に来たのは、脈が乱れる。脈。脈の不安っていうのは、なんか、必要で不安っていうか。

Q           そうなんですか?

A           何か、「気にすんな、だけど、気にしろ」みたいな。

Q           必要な不安…?

A           うーん、だから多分、心臓も血も安定せえへんのも、冷たかったりっていう揺らぎみたいなのが、指針。

Q           なるほど。

A           なんか、とにかく血がすごく重要やから。それを司る心臓っていうのを、鼓動? 鼓動の揺れとか、鼓動の安定感とかが、結構大事な信号。メッセージを受けてることに意識を持っててね、みたいな。

Q           なるほど。

A           だからビートやから音楽もそうやけど、その鼓動で操ることが可能だから、自分自身のことも。自分の鼓動に忠実に、みたいな。

Q           なるほど、乖離せずに。

A           うん。だから、心臓が弱いと思ってるかもしらんけど、弱いっていうよりはバランサーみたいな感じで揺れてるだけだから、心配はせえへんけど意識は向けて、みたいな。

 

 

ボディスキャン:腎臓

Q           なるほど、わかりました。Mさんは、直近に腎臓に炎症が出たそうで、そこはどうですか?

A           全部を整えるために起こした。

Q           全部を整えるために?

A           整えるために起こした。それは、大きな整えに必要なプロセスがあっただけで、だいたい自然にやるから大丈夫。

Q           ああ、そうなんですね。一応病院に行って治ったそうで。

A           うん。続きがあるから、とりあえず自然に任せて、驚かずに。

Q           はい。

A           疑わなくてもよくて、なるようにしてるから。 その感じでやってる、みたいな。

Q           その後に起こった膀胱も同じ流れですか?

A           えっと。ちゃんと聞いてれば重篤なことにはならないから。

Q           うんうん。

A           浄化のプロセスで、整える。

Q           なるほど。

A           だから、丁寧にって。

Q           はい。

A           丁寧さが薄れてたから。

Q           あー。なるほど。

A           うん。「丁寧に」がなされると、整えがちゃんとなされるから。

Q           はい。

A           丁寧に聞け。

Q           なるほど。ちなみに今、薬が処方されて飲んでるんですけど、それは大丈夫ですか?

A           それは必要なプロセス。経験。

Q           うん。

A           飲み込む。

Q           うん。

A           うん、だから流れ。医者に行くことになって薬を出されたから、それは。

Q           うん。

A           そのまま受けてて大丈夫。

Q           うん。

A           自分でちゃんと自分の行動に元々向き合う性質やから。

Q           はい。

A           そうやってやっていってるから。それ込みでやってるから。

Q           はい。

A           それ込みで誘導してるから。それを、丁寧にしてれば大丈夫。

Q           なるほど。それ込みで誘導してくれてるんだ。わかりました。

他の質問に移る前に、もしMさんの体をハイアーセルフがヒーリングして調整いただけるんでしたらお願いしたいんですけれど、いかがですか?

A           膀胱炎。

Q           膀胱炎?

A           治してほしい笑

Q           これMさんの… 笑

A           これMの意識 笑

Q           さっきそれ言ってたよね、大丈夫ですよって。

 

 

ボディスキャン:関節

Q           はい、何でしょう?

A           ジョイント…、何て言うんだろう、関節。

Q           はい。

A           関節はデトックス、溜まるから。

Q           はい。

A           それも浄化にも関わっています。関節は毒が溜まるから、だからやりました。

Q           なるほど。

A           関節は腎臓と同じなので、骨も血もぜんぶデトックス。

Q           はい。

A           だから外科的なことより内側。内側というより霊的なものは充分やってる。地球の生命維持みたいなとこが弱いから。

Q           ああ。

A           食べるや、菌たちとの共生とかいうことが、全部シグナルとして現れるのがほとんどなので、そっちが弱いっていうことに、もうちょいと意識を向けて。地球との共生の方に。

Q           はい。

A           先祖とか霊的なものを、そんなに気にしなくて大丈夫。

Q           なるほど、そうなんですね。

「腎臓に炎症が起こったことはご先祖様のメッセージかも?」とMさんは言ってるんですけど、向き合うべきなのは現在の医療の方か、そうじゃない方なのか?その辺はどうですか?

A           それは全て結果であり、そこを意識して行動するではなく、あなたは地球との共生の部分が体に現れているだけなので、そこに向き合えば、結果として全ての霊的なものが癒されることにつながるので、目的はそこにしないように。

Q           なるほど、その部位とかに囚われず?

A           その、霊的なものを目的とするのではなく、あくまでも体と地球での肉体維持、生命活動の方が弱いので、そっちに意識を向け、そっちの丁寧さを持ってしたら、全て一つのようになっています。

Q           なるほど。そのサインなんですね。地球での生命体として。

A           ああ。

Q           霊的な方にあまり囚われなくていいんですね。

A           はい。

Q           わかりました。

A           結果として、それは肉体を持ってやることで、結果としてそこを癒すという役割を帯びてるのは確かで、それをやるには体との丁寧な向き合いが要です。

Q           なるほど、わかりました。向き合うことに関して何かアドバイスがありましたら。

A           詰め込まない。惰性で詰め込む癖みたいなのがあるから。

(一部割愛)

Q           はい。分かりました。

 

 

どうして低緊張なのか?

Q           生来低緊張で、柔らかさを持って生まれたということです。何のために今世、柔らかさ、低緊張になったのでしょうか?

A           曖昧な存在(であること)をキープするため。

Q           それで必要なんですね。

今回必要な設定とのことですが、人間Mさんは痛いやり方、怖いやり方は嫌ですって言っていますが、大丈夫でしょうか?

A           曖昧さを、表現してください。

Q           曖昧さっていうのは…?

A           不完全とか、なりきれてない中途半端な状態が、表現の自由を生むので、その役割を続けてゆく。

Q           はい。

A           その柔らかさは、精神的な柔らかさに連動しているので、そこを表現することが曖昧さとして存在する意義になります。

Q           なるほど。

A           表現が足りてないと、そこに循環しないエネルギーが溜まると、痛みが発生するので、出す。

Q           はい。

A           それを溜まらないように、常に表現し続け、流していくと、痛みは溜まらないので。

Q           なるほど。そういうことなんですね。

 

 

Mさんの今世の目的

Q           今世のMさんの目的は何ですか?

A           帯びてるもの。帯びてるもの全て…。

Q           もっと詳しく教えてもらえますか?

A           生に、さまざまなものを託して送った。

Q           はい。

A           それを、認識しきらなくていい。

Q           意識しきらない?

A           曖昧さを持って、曖昧な現状を保つことで、帯びたものが全て達成されるようになる。

Q           なるほど。わかりました。

 

 

お母さんとの関係

Q           Mさんにとって、お母さんが全ての動機を与えてくれた存在です。どういう風にお母さんに接するというか、お母さんとの関係をどうとらえていたらいいですか?

A           その時々で、有機的に役割が変わる。ために、有機的な存在同士としてのスタンスをキープ。その時々でサポートし合う関係として来ています。

Q           なるほど。

 

 

楠木正成の子孫として

Q           楠木正成の子孫として、Mさんが恩恵も導きも感じ、すごく感謝もしているということです。今のMさんが今世の目的や使命を果たしていく上で、こういうやり方でやればいいよっていうのがあれば教えてほしいんですが。

A           あなたの進捗状況(しんちょく)に合わせて、することがまだある。楽しみにしているから。

Q           はい。

A           一度にというよりは、体を請け負える範囲内のエネルギーを注ぐ。大きなエネルギーを送ると体が壊れるので。

Q           はい。

A           その体の受け皿に応じたサポートをしているから、体を…体の中の微生物たちも強くすればするほど、多くのエネルギーを送ることができるから、それを受け止められる体を作ってください。

Q           なるほど、わかりました。

 

 

最後にハイアーセルフから

Q           Mさんに何か付け加えることがあればおっしゃってください。

A           うーん。機嫌よくいてください。

Q           今日こちらに連れてこられた目的は果たしましたか?

A           はい。

Q           連れてこられた目的は何でしたか?

A           ステージが変わったから、「整えのまとめ」と「新しいメッセージのセンサー」とを定着させる土台づくりのタイミングのため。

Q           最後にもう一言、ハイアーセルフからメッセージがあればお願いします。

A           うん。うふふふ。 (※とても満たされた幸せそうな様子)

Q           言語化できそうですか笑? しなくても大丈夫?

A           うん。

Q           OKです。

A           包まれてる。

Q           包まれてる? そっかー、愛ですね。はい、ありがとうございます。

 

以上です!

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Mさんのこれからのご活動・ご活躍を、こころから応援しています愛

ありがとうございました!!