そのまま転載します
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署名はちょっと・・・と言う方は
電気の恩恵にあずかっている分、
福島県産品,茨城県産品を選んで購入する。し続ける、っていうのはどうかな
↓↓↓ ここから
福島原発の「廃炉」を求める有志の会
呼びかけ
緊急署名を呼びかけます。
郡山市長の要請を積極的に受けとめ、
ただちに福島原発10基の「廃炉」を決めてください。
3月19日の午後、原正夫郡山市長が「廃炉」を訴えたことを、
重要な契機として生かさなければ、と思います。
もう一つは、刻々、ヒバクの恐怖が、
私たち市民にも襲ってくるかもしれないとき、
今までヒバクを前提として動かされていた原発に、
多くの関心を寄せなければ、と思います。
ぜひぜひ、この署名を広めるために、ご協力下さい。
署名用紙
⇒ダウンロード(PDF 171KB)
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送付先は署名用紙をご参照ください
(連絡先の番号はFAXも受け取れます)
メール署名
送り先: fukushima.hairo@gmail.com
署名方法:上記アドレスに氏名(ハンドルネームは不可)、
住所を書いて送信して下さい。
識別のためメールのタイトルを「署名賛同」として下さい。
署名での個人情報の取り扱い
本署名、メール署名での個人情報は本署名行動のため以外には使用しないことを約束いたします。
メール署名でのメールアドレス等個人情報は署名行動終了後廃棄します。
提出日も提出方法もこれから検討します。
追って、ここにお知らせします。
取り急ぎ。
福島原発の「廃炉」を求める有志の会
連絡先:fukushima.hairo@gmail.com
とりわけ首都圏に住む私達は、ある意味で加害者です。
福島で作られる電気は福島では消費されず、首都圏で使われます。
深刻な事故の恐怖、放射能汚染を前に、
地元が「そばに原発はゴメンだ!」という声をあげたことを、
私達は重大に受け止めなければなりません。
放射能汚染の恐怖が、自分の身にも降りかかるかもしれないこの深刻な事態になって初めて、
地元の人たちの気持ちを共有できる状況が生まれました。
いま、私達には「政府は地元の声を聞け!」という責任があると思いました。
この会の活動経歴やバックグラウンドについての問い合わせがありました
19日に、郡山市長の「廃炉」要求を見て、」誰かがやらないかな、と思いました。」
一刻でも早い方が良いので、自分でやるしかない、と思って始めました。
今までも、自分でやり始めるしかない、と思って、
ご近所の友人と始めたことは、あります。
そのつど、一緒にやる人は少しずつ、違います。今回も、そうです。
メール署名を整理中です
20日中に何とか、発信することができ、ほっとするのもつかの間、
それから、18時間で600筆以上もメール署名が集まってきたのに、
驚いております。
送られた署名を、1筆ずつ、エクセルに入れながら、
まだ3分の1しか終えていませんが、
送ってこられた方々の熱い思いを共有しながら、やり始めたことの重大さをかみしめております。
(呼びかけ人 F)